純情きらり第135話のネタバレあらすじ!かねの一周忌

こちらでは、朝ドラ「純情きらり」23週目第135話のあらすじのネタバレや、純情きらりと原作の比較、感想をまとめています。

純情きらりの第134話「ジャズバンドの誘い」では、桜子は秋山のジャズコンサートに1度だけ参加することを約束するストーリーでした。

純情きらりの第135話「かねの一周忌」では、山長の元女将・かねの一周忌法要が行われた日に達彦が帰ってくるストーリーとなっています。

朝ドラ『純情きらり』
2006年9月6日(水)放送
第28週サブタイトル『思いがけない帰還』

純情きらりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『純情きらり』第135話のネタバレあらすじ

ここからは、9月6日に放送された朝ドラ「純情きらり」第135話のあらすじをまとめたネタバレです。

純情きらり135話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

  • 無事帰還し、商売で成功したキヨシが有森家を訪れる
  • キヨシの求婚を断る
  • 桜子が幸せになることを願い、東京に戻る笛子
  • かねの一周忌法要で久しぶりに山長を訪れる桜子
  • 戦死したと思われた達彦が姿を現す

キヨシの求婚

秋山とジャズコンサートに参加する約束をした後、家に帰ると、高島キヨシ(井坂俊哉)が来ていた。

無事戦争から帰った後、東京で商売に成功したキヨシは、有森桜子(宮﨑あおい)に再度結婚を迫る。

しかし、戦争で大事な人を失い、命のはかなさを知った桜子は、結婚する気などなれないと断る。

そんな桜子に杉笛子(寺島しのぶ)と杏子は、思い悩まず誰かと一緒に幸せになることを望むのだった。

妹の幸せを願う姉

翌日、松井かね(戸田恵子)の一周忌法要のため、喪服に身を包む桜子。

そんな桜子に、まだ若い桜子の人生はこれからであり、選ぶのは自分自身だという笛子。

見送りにきた鈴村杏子(井川遥)に、桜子が達彦以外のことで色んな辛い思いをしたのだと話す。

そんな桜子が幸せになって欲しいと言い、東京へ戻って行った。

達彦の帰還

かねの一周忌法要に出席する桜子。

戦後ますます大豆の配給が途絶えるなか、山長は、仙吉と野木山によってなんとか切り盛りされていた。

久しぶりの山長で、思い出に浸る桜子は、背後に気配を感じる。

振り返ると、そこには戦死したはずの松井達彦(福士誠治)が立っていた。

ここまでが、9月6日に放送された朝ドラ「純情きらり」第135話のあらすじのネタバレです。

ついに帰ってきた達彦ですが、様子がおかしいんですよね、、、

純情きらり第136話のあらすじを知りたい方は、第136話「達彦が帰ってきた!」へ読み進めてください。

純情きらりと原作の比較

こちらは、純情きらり135話と原作の比較です。

全話の原作との比較については「朝ドラ『純情きらり』の原作との違いは?徹底比較まとめ」でまとめています。

朝ドラ「純情きらり」第135話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「純情きらり」第135話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

純情きらり135話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「純情きらり」第23週目第135話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、純情きらり第23週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。
第23週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

純情きらり第23週目のネタバレあらすじ

135話放送の純情きらり第23週「思いがけない帰還」のあらすじは、戦争も終わり、かねの一周忌を迎えた山長に、戦死したと思われていた達彦が戦争から戻ってくるストーリーとなっています

第23週のあらすじを一気に知りたい方は、純情きらりの第23週「思いがけない帰還」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。