『レンタルなんもしない人』ネタバレあらすじ第5話|

水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』第5話のネタバレあらすじと感想まとめです。

水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』
2020年5月6日(水)放送
第5話タイトル『』
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水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』第5話のネタバレあらすじ

水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』第5話「」(5月6日)のネタバレあらすじです。

「レンタルなんもしない人」第5話あらすじの簡単な要点はこちらになります。

“増田貴久演じる森山将太は会社を辞めて「何もしない人」のレンタルサービスを始めたのですが、この回では一緒にベッドインしてほしいという依頼でした。レンタルされた将太はただベッドに入るだけでいい、何もしなくても良いということでした。レンタルを依頼したのは彼と同棲する予定があり、ベッドを探していて二人で寝てみないとどんなベッドが良いかわからないという理由からで、「なんか違う」などと気に入らない様子も見せていました。ベッド探しで他の店に行こうとした二人でしたが、依頼した女性が将太に1歳の子どもがいるということがわかると、「早く帰ってあげて」といってくれました。しかし以来の仕事はたったの10分で終わり、夕方まで時間があるので別の仕事を受けようとSNSで募集をすると、「帰りに牛乳を買うことを忘れないために6時になったら念を送ってほしい」とか「陣痛が来てるから『安産』のDVDを送ってほしい」、「エッチしよう」などの依頼がありました。エッチに関しては既婚者なので断ると「だったら働け」などと返されるなどのエピソードもありました。
そして日中早々に帰宅すると、妻の沙紀の両親が自宅に来ていました。沙紀は、昼間帰宅した将太を慌てて買いものに出し、両親が心配するから会社を辞めたことを言わないでおこうと将太に行ったので、複雑な気持ちで義両親と話を合わそうとするのです。
そんな中、レンタルさんのアンチともいえるサラリーマンの神林が、家族での食事会をすると弟からメールが入ったので行きました。その食事会は神林の弟が医学部を卒業した祝いの席で、「念願の跡取りができた」と神林の父が喜ぶというシーンもありました。
一方、着父母と話を合わしていたレンタルさんは、義父からネクタイをもらってほしいと渡され、そこで一応ネクタイを受け取ります。しかし、帰り際に「やはり受け取れません」とネクタイを父に返すのでした。結局会社を辞めたことを言わずにいることが気まずくなったからです。
そしてついに、「会社辞めました。次は決まってません、決めるつもりもありません。何もしないことにしたんです。」と打ち明けました。
「話を聞こう」と再度家の中に入り、レンタルの仕事の説明をし始めたのですが、義父は、「一体君は何をしているのだ」と激怒し、「こんな生活いつまで続けるんだ、気味がやっていることとは単なる甘えだ、責任から逃げているだけだ」といって将太に説教をするのでした。
そんな時6時になり、将太は急に上を向いて「牛乳を買う」という念を始めました。そんな姿を見た義父は「いい加減にしろ」と怒り、「沙紀を幸せにするといったのは詐欺か」などと将太にいうのですが、沙紀は両親に「彼が見つけた生き方だから応援したい」といいます。それでも納得しない両親でしたが、将太の仕事に使うSNSのアカウントでフォロワー同士の交流がはじまり、陣痛が来てるといった人に赤ちゃんができたという報告が入り、それを見た二人のうれしそうな顔を見た両親が、「二人が幸せなんだ」ということを理解してもらえ、「二人が決めたようにすればよい」といってくれました。”

 

 

ここまでが、水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』第5話(5月6日)のネタバレあらすじです。

水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』第5話の感想

こちらは、水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』第5話の感想です。

レンタルなんもしない人5話では、裕一がついに音と初めて会う回でした。

以上が、水曜ドラマ『レンタルなんもしない人』第5話のネタバレあらすじと感想まとめでした。