ひらり第69話のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ「ひらり」12週目第69話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

ひらりの第68話「」では、ストーリーでした。

ひらりの第69話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『ひらり』
1992年12月23日(水)放送
第12週サブタイトル『』

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朝ドラ『ひらり』第69話のネタバレあらすじ

ここからは、12月23日に放送された朝ドラ「ひらり」第69話のあらすじをまとめたネタバレです。

椰子の海(マーシー)に差をつけられたことや、高校横綱のプレッシャーに押しつぶされそうになっていたのでした。

寒風山を救ったのは竜太のひと言。

竜太の男らしい、包容力のある言葉を聞きながら、ますます竜太にほれ込むひらり(石田ひかり)ですが・・・・・・。

ついに、勝負に出たみのり。

ここまでが、12月23日に放送された朝ドラ「ひらり」第69話のあらすじのネタバレです。

第70話のあらすじを知りたい方は、ひらり第70話『』ネタバレへ読み進めてください。

朝ドラ「ひらり」第69話の感想

こちらは、朝ドラ「ひらり」第69話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

今日の勉強

今日は昨日の林間学校の続きです。

木が多いと光が足りなくなるから、そもそも植えなければいいという話でしたね。と思っていたのですが、木の選別をしているのでしょうか?

あと、木を植えると土砂崩れが防げるので、それを子供たちに聞かせたいので、録画しておこうと改めて思いました。

竹村夫妻の生存を確認!

そして今日は、懐かしい顔が続々と登場しました。

まず一人目は、竹村のおばちゃん。

おじさんはちょっと体調が悪くて岡山まで行けなかったけど、おばちゃんは元気そうでよかった。

京都に行ってから、連絡は取っているのかなと思いました。日向は年賀状を出すには幼すぎるのではと心配された方も多かったようですが、3歳くらいまではよく出入りしていて、年賀状のやり取りは叔父の田舎に帰ってからだったようです。

そんなわけで物語には全く登場しないのですが、最後に登場したときはちょっと泣けましたね。

カット

昨日はちょうど地震が起こる時間でしたが、今日はもうその日の夜から始まっています。

震災で心に傷を負った人がまだいるため、そのシーンはカットせざるを得ませんでした。

実際はもっと混沌としていたのでしょうが、あの日、買い物の帰りにテレビをつけてびっくりしたのを本当に覚えています。

あと、あのシーンで驚いたのは、ガソリンスタンドで人力でガソリンを入れていたことでしょうか。という部分。

もし自分の身に何かあったらと思うと、「へぇー」と声を出していましたw。

病みつき

小林達夫が夜逃げしてしまった!でも、いろいろと迷惑をかけたんだろうなぁ。

もしかしたら、辰夫自身が照雄にお金を借りていたとか…。

そうだとしたら、かなり迷惑な話なので、貸したお金を回収するために千代に来たのかもしれません。

もし、照夫が千代に来たのなら、喜んで自分の隠れている場所を教えたことだろう。

また、あの鶏はどうしたのでしょうか。

武家は養鶏で生計を立てていたので、鶏と一緒に夜逃げしたのか、それとも置いていったのか、気になるところです

棒読み!

いよいよ撮影が始まりましたが、まさかの棒読みスタート!

あ~、こういうことか……」と、まず思いました。

あんなに人気があったのに、なんで使わなくなったんだろう、と。あんなに演技が下手なのに、どうして最初はあれでテレビに出られたんだろう?

今までテレビで見てきたすみれさんは普通の役をやっていて下手だとは思いませんでしたが、今まで見てきた方々は奇跡的に上手かったです。

でも、逆に安達祐実さんの演技に感心しています。

あんなにへたくそな演技をするんですから。

そういえば、朝ドラ「おっさんずラブ」でも、へたくそな演技をするシーンがあった。

そういうシーンに、女優の凄さを垣間見ることができる。

家族への手紙!

今日から朝ドラ「おかえりモネ」が始まりましたね。

今日は手紙からスタートですが、いきなり家族から手紙が届いたら、本当に怖いですよね?

家族に手紙を書いたことがない人がほとんどだと思いますが、いい知らせでないかとドキドキしています

2025年という時代に、昔ながらの親への手紙の書き方を見せる百音さんですが、「とにかくこの島を出たい」という気持ちから「とにかくここにいたい」という気持ちへの変化が見て取れました。

アスナロ

桃音に木のことを教えるさやか。

ヒバがアスナロだと話していましたが、初めて知りました!w

そして、”あすはひのきになる!”。とか、アスナロ!

そして、ヒバの北限は福島で、登米には生えていないそうです。というのは勉強になりましたw

ただ、あの話は、悩んでいる百音ちゃんに「焦らなくていいんだよ」「ゆっくりでいいんだよ」と伝えるためのものだったんですね。

湯婆婆のお姉さんみたいな優しさだと思ったけど、よく考えたらお姉さんだったんだ。

小豆の言うことを聞け!

ついに靖子も職人の域に達したか!

祖父から父、そして娘へと受け継がれる伝統、”あずきの声を聴け!”

小豆が買えるようになった今、「おいしゅうなったな~、おいしゅうなったな~」と言えるのは、和菓子屋「たちばな」の復活の兆しです。

そして、またまた成長した瑠衣ちゃん、かわいい~~~。

ラジオも買えるようになったし、だいぶ復活したんじゃないですか?

今、甲子園球場で再会したシーンで、優を気遣う靖子の優しさにほっこりするアバンチュールでしたね。

YouTuber浅岡

浅岡さんは、ネット配信をすることにしました。

まさかのYouTuber!

しかもフォロワーが徐々に減っていく、賞味期限切れのフォロワーが出るパターンじゃない?

顔が見えないと本当に信頼関係に差が出ますね。

浅岡さん、今後YouTuberとして生きていくのであれば、ぜひアカウントを教えていただければフォローさせていただきますので、よろしくお願いします。

辞めた理由

初めて聞いたのですが、お母さんは学校の先生だったんですね。

で、娘二人が辞めた理由を推測していたら、教育委員会とバトルになったという答えが!

いや、これって可能性のフラグじゃないですか?と思ったのですが、祖母の介護と年齢に疲れたというのは、なんとなくわかる気がしますね~。

年齢って本当に突然やってくるんですよね。

体力の限界!?というお相撲さんの話を聞いたことがありますが、その言葉の意味は歳をとらないとわかりません。

教育委員会との戦いの話は発展しないと思いますが、お母さんの過去の話はいつか出てくるかもしれませんね。

サムライの想い!

朝ドラ「Come Come Everybody」第80話は、不穏な幕開けでしたね。

サムライの想いというのが何なのかわかりませんが、モモケンが暗い顔をしてきました。

今は1984年くらいだと思いますが、この時代に映画のリメイクって結構珍しいと思うんです。

ましてや父親がやった作品なんて、他に聞いたことがありません。(もしかしたらあるのかもしれませんが…)

そういえば、あのクリーニング屋で京枕も無名で選ばれたって話になってましたよ。

みんな「あの人誰?って感じだったw

青春ドラマ?

そして、いよいよ産業まつりが始まりました。

どんなトラブルがあってもあきらめないヒロインが主人公の青春ドラマでした。

まず、出汁に火をつけないというトラブルがありました。

そのせいで文化祭の開始が遅れたが、それを補って余りあるほどの繁盛ぶりだった。

そして、ライバル校から嫌がらせを受け、またまた窮地に陥った。

そこに助っ人が現れ、窮地を救うと、またまた商売は軌道に乗る。

そして、今度は出汁をこぼし、また窮地に陥る。

そこでヒロインが頭を悩ませて思いついたのが、代替案。ナポリタンのスープだ。

まるで青春学園ドラマを見ているようだった。

偵察隊

みーちゃんは偵察隊として派遣されました。ちょっと気まずかっただろうに、みーちゃんと抱き合っていたのにはちょっと驚きました。てっきり、”来たんだね “と言われると思っていました。”あ、はい… “みたいな感じかと思ったら全然違って、ちょっと拍子抜けしました。

アポなし訪問

下宿に突然やってきた浩二。

なかなか面白い展開になってきましたが、お父さん、アポなし訪問は困りますよね?

そういう場面は結構あるんですよ。

私の友人にも何人かそういう気まずい状況になった人がいますよ

お互いに心の準備が出来ていないのですo(^▽^)o

オカフク

いよいよ千代が道頓堀に帰ってきます。

岡福で光枝と再会するシーンは、本当に泣けました。

意外にも、一度入ってしまうと

二度見した気がしなかったのですが、何かが視界に入ったのでしょう。

あの「おかえり」と「ただいま」の二人はいつも涙を誘うのです

以上が、朝ドラ「ひらり」第12週目第69話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

朝ドラファンの皆さんのコメント!