舞いあがれ!のネタバレあらすじを最終回まで全話紹介!

こちらでは、朝ドラ「舞いあがれ!」のネタバレを、放送終了後最速で、更新しています。

 

朝ドラ「舞いあがれ!」を見逃した方は、「舞いあがれ!(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(配信している過去作品も見放題)本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

今週来週の舞いあがれ!

舞いあがれ!各週・各話ネタバレ一覧

  • 第21週「」
    • 第101話 2/20(月) 「」
    • 第102話 2/21(火) 「」
    • 第103話 2/22(水) 「」
    • 第104話 2/23(木) 「」
    • 第105話 2/24(金) 「」
  • 第22週「」
    • 第106話 2/27(月)
    • 第107話 2/28(火)
    • 第108話 3/1(水)
    • 第109話 3/2(木)
    • 第110話 3/3(金)
  • 第23週「」
    • 第111話 3/6(月)
    • 第112話 3/7(火)
    • 第113話 3/8(水)
    • 第114話 3/9(木)
    • 第115話 3/10(金)
  • 第24週「」
    • 第116話 3/13(月)
    • 第117話 3/14(火)
    • 第118話 3/15(水)
    • 第119話 3/16(木)
    • 第120話 3/17(金)
  • 第25週「」
    • 第121話 3/20(月)
    • 第122話 3/21(火)
    • 第123話 3/22(水)
    • 第124話 3/23(木)
    • 第125話 3/24(金)
  • 第26週「」
    • 第126話 3/27(月)
    • 第127話 3/28(火)
    • 第128話 3/29(水)
    • 第129話 3/30(木)
    • 第130話 3/31(金)

 

舞いあがれ!あらすじの概要

※朝ドラ「舞いあがれ!」あらすじの概要には、ネタバレが含まれますので、ご注意ください。

 

ヒロインの舞は、ものづくりの街・東大阪で工場を営む父・浩太、母・めぐみ、兄・悠人と暮らしている。

引っ込み思案の舞だが、自然豊かな長崎県五島列島の祖母・幸子を訪ねると、五島列島の広い空を風に乗って力強く舞い上がるばらもん凧に魅了される。

あんな風に空高く飛んでみたいという憧れは、パイロットになるという夢にまで発展していった。

本物のパイロットになるために努力を重ねる麻衣だったが、その道のりは想像以上に険しいものだった。

東大阪でのものづくりの楽しさや、自然と共生する離島での生活が、東大阪と五島という2つの故郷の人々との絆を深め、やがて舞は、空を飛ぶという夢を追いかけるための新たな方法を見つける。

それは、仲間の力を集めて、島々を行き来できる小さな電気飛行機を飛ばすこと。

夢の飛行機を作ることに情熱を燃やす仲間たちと一緒に、舞の夢はみんなの夢を乗せた新しい翼となって大空へと飛び立っていく。

 

第1週「お母ちゃんとわたし」のあらすじ

舞いあがれ!第1週「お母ちゃんとわたし」のネタバレあらすじは、舞の高熱をきっかけに、治療のため母の故郷・長崎の五島列島に移住するストーリーとなっています。

機長になって飛行機を操縦する夢をみた舞。
母・めぐみ起こされ朝食をとる。
舞は、ねじ工場を営む父・浩太、母・めぐみ、兄・悠人の4人で東大阪に住んでいた。
朝食をとっていると舞が学校を休んでいいかと言い出す。
舞は原因不明の発熱で始業式から一週間休んでいたのだ。
久しぶりに学校にいくが、また熱をだしてしまった。
医師からは環境をかえることを勧められ、舞の世話に工場の事務仕事、家事洗濯と疲労がたまっているめぐみをみかねて、浩太は、めぐみの故郷・長崎の五島に帰ったらどうかと提案する。

五島についた舞とめぐみ。
船を降りると祥子が待っていて、舞にとっては初めてのご対面だった。
めぐみが挨拶をするが、祥子はそっけない態度で、舞は怒っていると感じてしまう。
めぐみは祥子に暫く二人で五島で過ごさせてほしいとお願いする。

第2週「ばらもん凧、あがれ!」のあらすじ

舞いあがれ!第2週「ばらもん凧、あがれ!」のネタバレあらすじは、親元を離れて、長崎県五島で、祖母と暮らすストーリーとなっています。

めぐみが東大阪へ帰ったことで、舞と祥子の二人暮らしが始まる。すると、夕食時、舞がごはんを食べ終わると、祥子が自分が食べた食器は自分で片付けなさいと教える。翌朝、目が覚めると学校へ行かないといけない時間に。
おばあちゃんと声を上げ探していると、外で畑仕事をしていた祥子が帰ってきて、どうして起こしてくれなかったのかと問い詰める。
すると、祥子は、舞が自分のことは自分で出来るようにと昨日言った言葉を口にした。急いで学校にいくとまた熱がでて寝込んでしまう。舞は失敗ばかりすると落ち込むと、祥子は、失敗は悪いことではないと舞を励まし、できないなら次できるようになればいい、できることを見つければいいと口にした。

翌朝、目覚ましで目を覚ました舞。昨日約束した祥子の仕事を手伝うとまた失敗するのだが、、、

第3週「がんばれ!お父ちゃん」のあらすじ

舞いあがれ!第3週「がんばれ!お父ちゃん」のネタバレあらすじは、父・浩太が自社で作ったネジが飛行機の部品に使われる夢を持っていることをしるストーリーとなっています。

東大阪に帰ってきた舞。
部屋に戻り祥子からもらったばらもん凧を壁に飾ろうとしていると、浩太が部屋に入ってきた。
舞は、飛行機に乗った話をし、飛行機が大好きだと話す。
すると、浩太は飛行機を作ることが夢だったと話し、飛行機が大好きで昔から集めていた飛行機の資料を舞に見せる。
そして、生駒山の遊園地で飛行機に乗ろうと話し、今度の休みにいくことを約束した。
しかし、浩太が仕事に追われ延期されることに。
気落ちする舞だったが、ばらもん凧につばさを付けたら飛べるかもとばらもん凧につばさをつけて飛ばすことに。
しかし、まったく飛ばず失敗に終わった。
そのことを浩太に話すと、男の子が模型飛行機を持った一枚の写真をみせ、模型飛行機を作ったらどうかと勧める。
舞は、幼馴染の貴司に教えてもらった古本屋で模型飛行機を買い、お父さんに元気になってもらうと自力で模型飛行機の勉強を始める。

そのころ浩太は、仕事を切られる悩んでいると舞がやってきて、竹の曲げ方を教えてほしいと相談にきた。
浩太は曲げ方を教えると舞はありがとうと笑顔になる。
すると、遊園地の約束のことを思い出し、翌日遊園地にいくことに。
こうして、舞を遊園地へ連れていくという約束を果たす。
それから高台にいくと東大阪の景色が見え、舞がキラキラしていると話すと、がんばらないとと決意をする。
翌日、一度断られた会社に訪れ再び仕事をくださいと頭を下げると、試作品の依頼をうけることに。

浩太は、なんとかこの試作品で活路を見出そうとするのだが、、、

第4週「翼にかける青春」のあらすじ

舞いあがれ!第4週「翼にかける青春」のネタバレあらすじは、航空工学を学ぶために浪速大学に進学した舞が、人力飛行サークルに入るストーリーとなっています。

サークルの勧誘で人力飛行機を作っている浪速バードマンの部室へ見学にいった舞。
そこに作りかけの主翼があり、触ろうとした瞬間、触ったらダメ!と言われ、びっくりした舞がひとつの翼の骨を壊してしまう。
舞は頭を下げ、早々に部屋をでていった。
その日の夕食時、浩太に人力飛行機を作っているサークルの話をして、主翼が美しかったことを語る。
翌日、舞は浪速バードマンの部室を訪れ、サークルへの入部を志願する。

そして、部長の鶴田が皆を紹介する。
昨日、主翼を触ろうと怒鳴ったのは、由良という女性で女性パイロットだと知る。
それからそれぞれの部員たちが紹介され、最後に設計担当の刈谷が設計図を持ってきて、鶴田に相談をしにきた。
初めて見る設計図に胸をときめかせる舞。

新入部員として部品作りをしていると、部長の鶴田が一通の封筒を持ってやってきた。
その封筒にはイカロスコンテストの審査結果が書かれており、不合格だったことを告げる。
これまで頑張ってきた部員たちは肩を落とすが、鶴田が記録飛行に挑戦しないかと提案した。

そして、女性パイロットの世界記録を目指して頑張ろうと鼓舞する。
新入部員たちは飽き飽きしていたが、舞だけはいつまでもリブを作り続ける。
すると、そこへ部長の鶴田がやってきて、記録飛行の手続きをしてきたと話す。
そして、リブ作りは終わりで、これからコックピット作りを開始するといい、その日は決起会として皆で飲みに行った。

次の日からは操縦席を作る作業に入り、ついにテスト飛行の日がやってきた。
テスト飛行にはOBたちも駆けつけ、由良がコックピットに乗り込む。
そして、由良の号令とともに飛行機は走り出しついに飛び立つ。
その姿に舞が感動するが機体が傾き、不時着してしまい、皆急いで駆けつけるのだが、、、

第5週「空を飛びたい!」のあらすじ

舞いあがれ!第5週「空を飛びたい!」のネタバレあらすじは、舞が人力飛行機・スワン号のパイロットに志願するストーリーです。

部長の鶴田にパイロットをやりたいと直談判した舞。鶴田は、一度考えさせてほしいとその場での返事を保留にした。舞は、すぐにトレーニングのためにロードバイクを購入。翌日、鶴田は由良を見舞った。そして、舞がパイロットをやりたいと言っていることを話すと、由良は舞しか適任者はいないと鶴田に告げる。そして、部室に部員たちを呼び、正式に舞にパイロットを担当してもらうことを話す。舞はパイロットとしてトレーニングを続けていたが、スワン号を設計した刈谷は鶴田の説得にも応じず、設計は難航していた。舞の体型を計測すると由良との違いが大きく、舞の体格に見合った操縦席を作ろうと模索する。
舞は翌日由良のお見舞いに病院へ。すると、刈谷が見舞いに来ており、今部員たちが険悪だといい、設計が怖くなったのかと聞く。刈谷は、正直に人の命を預かる重大さに怖くなったと話す。そして、なぜ部員たちが険悪になっているのかと聞くと、舞は設計を変えようとしたことで揉めていることを話した。すると、刈谷はその足で部室へいきなぜ設計を変更しているのかと怒り心頭。玉本は、刈谷がいなくなってもなにわバードマンが困らないようこれまで設計をひそかに勉強してきたことを告白するのだが、、、

第6週「スワン号の奇跡」のあらすじ

舞いあがれ!第6週「スワン号の奇跡」のネタバレあらすじは、舞が人力飛行機・スワン号のパイロットとして記録飛行に挑戦するストーリーです。

スワン号の記録飛行まであと3日と迫る。
朝起きて体重を図ると目標だった44kgを切り、笑顔になる舞。
記録飛行前日いつものように朝部室へいくと、すでに部員たちがやってきていた。
遅刻したのかと少し驚くがそうではなく、舞の炭水化物の解禁に合わせて、たこ焼きパーティーの準備をしていた。
先輩たちが作ったたこ焼きに舌鼓していると、部長の鶴田がこれまで何度も諦めかけてきたけど、やっと明日記録飛行に挑戦できるところまできたと話す。
そして、部員たちはこれまで思い語り、すべては明日舞に託された。

ついに記録飛行の日を迎えたなにわバードマン。
舞のスワン号は琵琶湖の空を飛んでいった。
刈谷と由良は船に乗り込み、無線で舞のサポートをする。
少し高度が下がると、刈谷が声をかけ、持ち直した。
また高度が下がり今度は由良が声をかけると、通信トラブルで無線が使えなくなる。
孤立してしまった舞は、それから孤独の戦いが始まる。
コックピットからは空しか見えず周りの状況がまったく分からない。
不安になる舞の気持ちと比例して、漕ぐ力が弱まりどんどん高度が下がっていく。
その姿に刈谷と由良は心配になるが、舞はこれまでみんなでがんばってきたことを思い出す。

そして、その思いを力に変え思いっきり踏み込んだ。
高度は再度上昇し、刈谷たちも安堵するが、長くは続かなかった。
それから数分後、舞は力尽き、スワン号は着水してしまう。
しかし、部員たちは舞のおかげで琵琶湖の空にスワン号を飛ばすことができたと感謝を口にした。
こうしてなにわバードマンの挑戦が終わったのだが、、、

第7週「パイロットになりたい!」のあらすじ

舞いあがれ!第7週「パイロットになりたい!」のネタバレあらすじは、舞が旅客機のパイロットになりたいから航空学校に行かせてほしいと告白するストーリーです。

浩太とめぐみに旅客機にパイロットになりたいと告白した舞。突然のことで戸惑う浩太とめぐみだったが、大学を中退すると知っためぐみは、とにかく大学を卒業すべきだと強く反対した。それから数日後、岩倉家に突然雪乃がやってくる。貴司は3日も帰宅せず、電話にも出ない状態で、会社に電話したら会社を辞めていて雪乃がパニックになっていたのだ。舞たちが探しに行った帰り、貴司から電話がかかってくる。

貴司は舞が送ってくれた絵葉書の風景が見たかったといい、五島にいると答えた。貴司が長崎の五島にいると分かった舞は、久留美とともに五島へいくことに。五島につくと、舞が送った絵葉書の風景・大瀬崎灯台の夕日を見に行っているはずだと、大瀬崎灯台へ向かった。そして、頂上まで登りきると、そこに貴司がいた。

貴司は、五島に来れば、自分が変われる気がしたと口にする。そして、仕事がうまくいかず悩んでいたことや心の支えだった八木がいなくなったことを告白し、二人に自分の心の内を吐露した。しかし、変われるつもりで五島に来たのに、海や空を見ていると自分の知らない世界があったことに気づき、自分のこれまでの世界はどれだけ狭かったのか痛感したという。

浩太には舞からしばらく五島にいるというメールが届くのだが、、、

第8週「いざ、航空学校へ!」のあらすじ

舞いあがれ!第8週「いざ、航空学校へ!」のネタバレあらすじは、舞が航空学校を目指すストーリーです。

めぐみたちの許しを得て、航空学校への入学を目指す舞。
大阪に戻ってからは受験に向けて猛勉強の日々を送っている。
1次、2次試験を突破した舞は、最終の面接を受けることに。
そこで同席していた受験生に、緊張しますよねと声をかけると、自分には関係ないから話しかけるなと言われ驚く舞。
一緒に面接試験を受けると、妙に自信家で、ハキハキとものをいう男だった。
面積が終わり、外に出ると、一緒に受けていた男から、よくそんなお花畑なことを言えたなと馬鹿にされる。
ムッとなった舞だったが、後日合格通知が届き喜ぶ。
そして、1年後。
ついに舞は航空学校入学のため宮崎へ。
門をくぐると、そこにはあの一緒に面接を受けた男も歩いていた。
男子禁制の女性寮の部屋に入ると、同級生の矢野倫子がいた。

教室にいくと先生の説明があり、6人ずつの班分けが行われた。

メンバーは、舞と同室の倫子、水島、吉田、中澤そして、最終面接で会った高慢な男・柏木の6名。

小テストで75点をとった舞。
前回のテストより上がったことで喜んでいると、柏木が横を通り過ぎる際に、よくそんな点数で喜んでいられるなと口にした。
そして、クラス全体の平均点を下げていると批判し、舞が憤る。
その夜、実家の浩太から久しぶりに電話がかかってきた。
浩太は、新しい自動車の仕事の話をし、取り組むべきかどうか舞に打ち明けた。
舞は自動車の仕事なんてかっこいいと後押しし、浩太はやる気がでた。
電話を切った舞にある問題が起こる。
廊下の外で吉田と中澤が何か言い合いをしていたのだ。
話を聞くと吉田の母親が倒れ、今すぐ実家に帰ると言う。
今からでは間に合わないと中澤がいうが、倫子は羽田の最終便があったはずだと伝え、吉田は帰って行った。

 

第9週「私らはチームや」のあらすじ

舞いあがれ!第9週「私らはチームや」のネタバレあらすじは、3人一組のチームとなって、一丸となってがんばるストーリーです。

宮崎校での研修を終え、帯広へいき、いよいよ空を飛ぶ訓練が始まる。宮崎校では、6人1チームだったが、ここでは、3人1チームで分かれることに。舞は柏木と水島のチームに、倫子は中澤、野田と同じチームになった。午後から、チーム分けで担任が次々とやってくる。舞たちの教官は、鬼教官と呼ばれる教官だった。大河内は、明日のフライトに向けた最終確認でプロシージャーをチェックすると口にした。

プロシージャーとは、安全に飛ぶための大切な確認作業だ。まずは、舞がプロシージャに挑戦するが、すべて覚えておらず、明日までに完璧にできるよう言われる。翌日、初フライトの日を迎える。操縦席に座る舞。プロシージャーを完璧にこなし、ついに離陸する。操縦席から見える景色に目がうるむが、それと同時に飛行の難しさを痛感する。

特に、着陸は一番苦手で毎日の訓練で苦労する舞。そんなある日、舞が苦手な着陸のイメージトレーニングにつきあうと言い出した柏木。二人はフライトをイメージしながら、着陸態勢に入る。急ぎすぎる舞に注意をし、柏木は舞が握るレーバーを一緒につかみ感覚を教える。そして、イメージの中で初めて着陸が成功したのだが、、、

 

第10週「別れと初恋」のあらすじ

舞いあがれ!第10週「別れと初恋」のネタバレあらすじは、舞が柏木のことが気になるだし、避けてしまうストーリーです。

プリソロチェックの日がやってきた。舞は、1回目着陸に失敗しやり直しを宣言し、2回目は左の寄れたもののなんとか着陸することができた。そして、水島もプリソロチェックを終え、結果を聞くためにミーティングルームへ。大河内は簡素に内容を伝える。柏木と舞は合格。そして、最後は水島の番になり、不合格が言い渡される。

不合格の場合は、3日後に再試験を行うことになり、柏木が協力して水島をバックアップすることに。しかし、そんな努力もむなしくまた不合格となってしまい、水島の退学が確定した。部屋をでる準備を陽気にしていると、柏木が悔しくないのかとなぜか柏木が涙を流す。そんな柏木の言葉に、水島も本音を口にし、悔しいと涙を流した。そして、チームメイトたちもやってきてそれぞれが水島のことを思いやった。プリソロチェックの再試験も不合格となった水島が去ってから3日が過ぎた。舞は、水島の件で落ち込んでおり、倫子が皆で勉強をすると無理やりおこす。
柏木以外の4人で集まり、吉田が資料をまとめ皆に配った。全員分用意してくれた吉田にびっくりするが、吉田は水島のようにもう誰もフェイルさせたくないという思いを口にした。その言葉に感化された中澤や倫子も自分が持っている情報を皆に共有する。舞は申し訳なさそうに自分は皆に共有できるものがないというと、吉田が鬼教官と呼ばれる大河内チームが不憫だと口にした。そして、もしもいやな場合は教官を交代できるという情報を舞に伝える。舞は、皆からもらった資料を柏木に届けにいくのだが、、、

第11週「笑顔のフライト」のあらすじ

舞いあがれ!第11週「笑顔のフライト」のネタバレあらすじは、苦手だった着陸を克服し、見事フライトを果たすストーリーとなっています。

舞は、差し入れのお礼をいいに、柏木の部屋へ。柏木にお礼をいうと、柏木が話があると部屋へ入れる。そして、大河内教官と交代で別の教官のもと訓練をうけようと提案してきた。訓練飛行時間が足りていないことから舞が失格になることを危惧して担当教官を替えてもらおうと考えていたのだ。しかし、舞は少し大河内教官のことを勘違いしていたのかもしれないといい、このまま大河内教官の下でがんばりたいと答えた。そして、迎えたセカンド・ソロ。舞は大河内教官に今日の状況を報告し、フライトに挑む。

久しぶりのフライトだったが、無事離陸に成功。このまま訓練に入るが、管制官が風が強くなっていると大河内教官に報告。そして、着陸できない風速に達し、急遽帯広ではなく釧路空港への着陸に切り替えることに。その指示を受け、舞は釧路空港に向かう。初めてのことで不安になる舞は、大河内教官の横を見ろという指示がでて、横を見る。そこには、1機の飛行機が飛んでおり、大河内が釧路航空までサポートをすると答えた。釧路空港につくと、いよいよ着陸態勢に入る。大河内教官は、落ち着いてやればできると励まし、心を落ち着かせた。

舞は、これまでのことを思い出し、丁寧にかつ迅速に操縦をする。そして、無事着陸することができた。しかも滑走路のセンターラインにきれいに乗り、大河内教官からもこれまでで一番きれいな着陸だったと褒められる。その言葉に舞は涙を流し、なぜパイロットになりたかったのかを思い出すのだが、、、

第12週「翼を休める島」のあらすじ

舞いあがれ!第12週「翼を休める島」のネタバレあらすじは、航空会社への就職活動を始めるストーリーとなっています。

舞たちは航空学校の最終訓練過程で仙台にいた。そして、訓練課程と並行して、航空会社への就職活動を始める。この日の面接は博多エアライン。どんなパイロットになりたいか聞かれた舞は、お客様が笑顔で安心できるようなパイロットになりたいと答えた。それから数日後、ついに博多エアラインから内定をもらった。舞はすぐに、父・浩太に博多エアラインという航空会社から内定をもらったことを報告した。

浩太とめぐみは大喜びするが、社員に呼び出され、浩太はめぐみに電話を代わった。そして、社員のパソコン画面を見ると、来月の発注数がなんと今月の半分以下となっていた。すぐに取引先に連絡するが、先行き不透明で来月の発注数も分からないという。その原因は、アメリカのリーマン・ブラザーズの破綻によるリーマンショックの影響だった。舞は無事航空学校を卒業し、就職までの間、東大阪に戻ってくることに。
隣のお好み焼き屋・うめづに仙台のお土産を持っていくと、そこで雪乃から兄・悠人の記事が掲載された雑誌を見せられる。そこには、悠人がリーマンショックを予測した天才投資家として紹介されており、舞が驚いた。翌日、一通の封筒が舞に届く。中を開けてみると、内定をもらった博多エアラインからで、リーマンショックの影響で、入社が1年延期されることが書かれていた。リーマンショックの影響が娘の入社にも及んでいると知った浩太は、めぐみに工場のことは離さないでおこうと話す。

すると、一本の電話が鳴る。相手は、五島の祥子からの電話だった。翌朝、めぐみは舞に五島のおばあちゃんのところへ行って手伝いをしてくれないかとお願いする。実は、祥子には五島の留学体験の試みで外部のお客さんがやってくる予定なのだが、足をくじいたというのだ。久しぶりの祖母・祥子との再開に喜ぶ舞。二人で話をしていると、そこへ留学体験の試みで祥子の家に滞在する森重親子と対面するのだが、、、

 

第13週「向かい風の中で」のあらすじ

舞いあがれ!第13週「向かい風の中で」のネタバレあらすじは、浩太が胃潰瘍で1週間の入院をするストーリーとなっています。

浩太が救急車で運ばれたという知らせをめぐみから受けた舞は、すぐに東大阪へ戻る。東大阪につくと、病院へ向かい、浩太の病室へ。中に入ると、めぐみと浩太がおり、浩太は元気な表情を見せる。大事に至らない様子に舞は安堵した。病名は胃潰瘍で1週間の入院と医師から言われているが、浩太はすぐにでも退院したいと口にする。しかし、めぐみにたしなめられ、しっかり休養することに。家に帰ると、めぐみから会社の状況を聞かされる舞。

舞は自分にできることはないかと聞くと、心配ないと答え、悠人が帰ってくる話をした。翌日、悠人が帰ってきて、舞が父の会社のことを相談する。しかし、悠人は何で自分がといって取り合わなかった。胃潰瘍で入院していた浩太は無事に退院できた。久しぶりに会社に出社した浩太は、会社の朝礼で心配をかけたことを従業員たちに謝り、みんなでこの苦境を乗り越えていこうと鼓舞した。そして、職場の自席に座ると、久しぶりに戻ってきたことを実感し喜ぶ。すると、経理の古川が話があるとやって来たのだが、、、

第14週「父の背中」のあらすじ

舞いあがれ!第14週「父の背中」のネタバレあらすじは、経営不振の中、浩太が苦境を乗り越えようとするストーリーとなっています。

リーマンショックの影響で苦境に立たされているIWAKURAに明るい話題がふってきた。それは、太陽光発電の部品の受注だった。納期はかなり厳しいが社員一丸となってそれに取り組むことになった。そんな中、悠人が珍しく工場にやって来た。舞が悠人に気づくと工場を案内する。
舞が工場を案内すると、ちょうど古株の笠巻と結城が話をしていた。久しぶりの再開だが、悠人は軽く会釈しただけだった。そして、工場にある機械の値段を聞くと、早々に工場を後にした。その夜、久しぶりに家族四人で夕食を食べていると、悠人が早めに工場を畳んだ方がいいと言い出す。社員たちと少しずつ大きくしてきて、そう簡単に畳めるもんかと浩太が訴えると、その決断の遅さが命取りになると反論する。二人は口論となり、浩太が出ていけというと、悠人は食事の途中で家をでていった。
数日後、悠人を呼び出す舞。工場のことを一緒に考えてほしいと訴えると、来年パイロットになる舞の覚悟のなさを指摘し、返す言葉がない舞。そこへ久留美がやってきて、柏木に電話をしたらどうかと提案する。その夜、舞は柏木に電話をかけるが、、、

 

第15週「決断の時」のあらすじ

舞いあがれ!第15週「決断の時」のネタバレあらすじは、経営不振のIWAKURAを立て直すため浩太が決断を迫られるストーリーとなっています。

浩太の訃報を受け、祥子とまだ五島に滞在していた貴司が共に東大阪へ向かう。葬儀が終わった後も、取引先に連絡忘れがないか確認するめぐみ。舞が気遣って手伝うというが、確認しているだけだと答えた。すると、悠人は会社の今後について、早めに売ってしまった方がいいと助言する。しかし、めぐみは浩太は最後まで再建の道を探していたと言い、もう少し考えると答えた。それから数日後、工場に銀行員たちがやってきた。後継者は誰か聞かれるがまだ決まっていないとめぐみが答え、それなら工場を閉めてしまったほうが借金も作らずにすむと提案した。

めぐみはその場での返答は保留にし、とりあえず代表代行として書面にサインした。浩太が亡くなり、めぐみは社長代行として、工場のIWAKURAの再建に向けて、いったい何ができるのか策をめぐらすが、結局IWAKURAをたたむことに。そして、社員たちを集め、IWAKURAを畳むことを伝え、今後は会社の引き取り手を探すと説明した。信用金庫の担当者が、資産価値の視察に来るので、いつも通りに仕事をするように頼んだのだが、、、

第16週「母と私の挑戦」のあらすじ

舞いあがれ!第16週「母と私の挑戦」のネタバレあらすじは、めぐみと舞がIWAKURAの再生に奮闘するストーリーとなっています。

母めぐみと共にIWAKUARAの再建に尽力すると決意した舞は、内定をもらっていた博多エアラインの内定を辞退した。社長に就任しためぐみは在庫処理、経費削減、リストラを行う。そして、社員たちを集め、リストラなどで信用金庫の信頼を得て、融資への返済期限が延長されたことを報告する。しかし、猶予はたったの半年で、IWAKUARAに必要なのは、新規の仕事だと話す。そして、営業に力をいれるために舞がそのメンバーになることを発表した。社員たちは素人に営業が務まるのかと半信半疑。案の定、取引先に営業にいくとどういうネジが作れるのか分かっているのかと指摘されてしまう。言われたときは落ち込んだ舞だったが、会社に戻るとさっそくネジについての勉強を始めるのだが、、、

 

第17週「大きな夢に向かって」のあらすじ

舞いあがれ!第17週「大きな夢に向かって」のネタバレあらすじは、浩太の夢を実現すべく、舞が夢に挑戦するストーリーとなっています。

舞がIWAKURAの社員になって4年が経った。今では営業部のエースとして活躍している。この日は、また新しい受注を受け、イワクラの業績も順調にあがっていた。一方、貴司が受け継いだデラシネでは昔とおなじように子供たちに場所を提供していた。そこへ、舞がやってくる。貴司は自分が書いた短歌を選んでいた。話を聞くと、短歌界の芥川賞といわれる長山短歌賞に応募しようと考えていたのだ。舞は作品を一緒に選び、その日は、貴司の手料理で、舌鼓をうつ。家に帰ると、亡き浩太に受注できたことを報告し、お父さんの夢を叶えるために一歩踏み出したいと誓う。次の日、舞はめぐみに航空機産業参入セミナーに参加してみたいという。めぐみはリスクが大きいと懸念するが、自分ひとりじゃできないから一緒に挑戦したいと話す。さらに、一歩ずつ登っていったらいつか山の頂上にたどり着けるという浩太の言葉を口にし、お父さんの夢を叶えたいと訴えた。その訴えにめぐみも一緒にいくと決意するのだが、、、

第18週「親子の心」のあらすじ

舞いあがれ!第18週「親子の心」のネタバレあらすじは、久留美の結婚話で父の親心を知るストーリーとなっています。

「夜7時から貸し切り」の張り紙がはられたうめづ。中では、悠人が一人お好み焼きを食べていた。雪乃たちが今日はお祝いがあるというと、そこへ舞・めぐみ・貴司がやってくる。この日は、貴司が長山短歌賞を受賞したお祝いの会が開かれたのだ。貴司は、これまで自由にさせてもらってありがとうと感謝の言葉を口にすると、雪乃は感極まって涙を流す。すると、そこへ久留美がお祝いにやってくる。久留美は貴司におめでとうとお祝いすると、紹介したい人がいるといって、彼氏の八神を紹介した。舞は久留美の指にはめられた指輪をみつけると、久留美は婚約したと報告した。舞の試作品作りもうまくいき、お祝いが続き皆幸せな気持ちになる。週末が終わると、IWAKURAで作った部品の品質試験の日がやってきた。舞たちは試験を行う朝霧工業に出向く。朝霧工業は航空機部品に特化した会社で、IWAKURAのライバル会社でもある。そこで、菱崎重工の荒金と再会し、舞は自信をもってお見せできる製品お持ってきたといい、正々堂々戦わせていただきますと宣言するのだが、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

舞いあがれ!のヒロインは?

朝ドラ「舞いあがれ!」のヒロインは、福原遥さんです。

制作のNHK大阪拠点放送局では、ヒロインはオーディションで選ぶ予定だとしていましたが、2021年11月25日にヒロインが決定したと公開されています。

オーディションの応募人数は、2545人で見事福原遥さんが選ばれました。

また、役名も「舞」という名前しかまだ分かっていませんでしたが、「岩倉舞(いわくらまい)」役ということもわかりました。

岩倉舞の役柄としては、ものづくりの町・東大阪市の町工場で生まれ育ち、飛行機へのあこがれから、大学で人力飛行機サークルに入ります。

そこで活動するうちに、ひょんなことからパイロットに転身することになり、自らが大空を飛ぶことを経験するのです。

そこで覚えた感動から、旅客飛行機のパイロットを志すようになります。

舞いあがれ!のキャストは?

舞いあがれ!のキャストはまだ分かっていませんが、現在分かっている登場人物は以下の通りです。

  • ヒロインの舞
  • 舞の父親・浩太
  • 舞の母親・めぐみ
  • 舞の兄・悠人
  • 高杉真宙・・・刈谷博文(かりや・ひろふみ)
  • 吉谷彩子・・・由良冬子(ゆら・ふゆこ)
  • 足立 英・・・鶴田 葵(つるた・あおい)
  • 目黒蓮(Snow Man)・・・柏木弘明(かしわぎ・ひろあき)
  • 山崎紘菜・・・矢野倫子(やの・りんこ)
  • 濱正悟・・・中澤真一(なかざわ・しんいち)
  • 醍醐虎汰朗・・・吉田大誠(よしだ・たいせい)
  • 佐野弘樹・・・水島祐樹(みずしま・ゆうき)
  • 赤楚衛二・・・梅津貴司(うめづ・たかし)
  • 山下美月(乃木坂46)・・・望月久留美(もちづき・くるみ)
  • 山口智充・・・梅津勝(うめづ・まさる)
  • くわばたりえ・・・梅津雪乃(うめづ・ゆきの)
  • 古舘寛治・・・笠巻久之(かさまき・ひさゆき)
  • 又吉直樹・・・八木巌(やぎ・いわお)
  • 松尾諭・・・望月佳晴(もちづき・よしはる)
  • たくませいこ・・・津田道子(つだ・みちこ)
  • 哀川翔・・・木戸豪(きど・ごう)
  • 鈴木浩介・・・浦信吾(うら・しんご)
  • 長濱ねる・・・山中さくら(やまなか・さくら)
  • 吉川晃司・・・大河内守(おおこうち・まもる)

 

福原遥/岩倉舞(いわくらまい)

舞いあがれ!のキャスト・福原遥演じる岩倉舞は、旅客飛行機のパイロットを志すヒロインです。

ものづくりの町、東大阪の工場で生まれ育つ。幼い頃から他人の気持ちを察するのが得意で、自分の気持ちを抑える傾向があったが、祖母や五島列島の人々との触れ合いを通じて変わっていく。飛行機への憧れから、大学では人力飛行機部に所属し、飛行機製造の仕事をしていたが、ひょんなことからパイロットになり、自らも飛行を体験することになる。その体験に感動し、旅客機のパイロットになることを決意する。

 

 

 

福原遥さんのプロフィール

名前福原遥(ふくはらはるか)血液型A型
生年月日1998年8月28日身長159cm
星座おとめ座出身地埼玉県

高橋克典/岩倉浩太(いわくらこうた)

舞いあがれ!のキャスト・高橋克典演じる岩倉浩太は、岩倉舞の父親です。

東大阪の町工場の2代目社長。以前は重工業メーカーに勤めていて、飛行機を作るのが夢だったが、父親が病気で亡くなったのを機に会社を辞め、ネジを作る工場を継いだ。娘の舞と二人とも飛行機好きで、同志のような関係になっている。

高橋克典さんのプロフィール

名前高橋克典(たかはしかつのり)血液型O型
生年月日1964年12月15日身長175cm
星座いて座出身地神奈川県横浜市

永作博美/岩倉めぐみ(いわくらめぐみ)

 

この投稿をInstagramで見る

 

安野 ともこ(@yasunotomoko)がシェアした投稿

舞いあがれ!のキャスト・永作博美演じる岩倉めぐみは、岩倉舞の母親です。

長崎県五島列島出身。大学在学中に康太と出会い、中退して駆け落ち結婚。2人の子供を育てながら、町工場の手伝いもしている。家族愛に溢れた母親で、舞と悠斗が幸せになれるように守ろうとしている。

 

永作博美さんのプロフィール

名前永作博美(ながさくひろみ)血液型B型
生年月日1970年10月14日身長
星座てんびん座出身地茨城県行方市

横山裕/岩倉悠人(いわくらはると)

舞いあがれ!のキャスト・横山裕演じる岩倉悠人は、岩倉舞の兄です。

舞の3歳年上の兄。幼い頃から、油の匂いと機械の音がうるさい工場街を嫌っていた。勉強が得意でプライドが高く、工場街を抜け出して大金を稼ごうとする野心家。大学進学のために家を出るとき、両親を心配させるが、妹の舞が彼を救おうとする。

横山裕さんのプロフィール

名前横山裕(よこやまゆう)血液型A型
生年月日1981年5月9日身長176cm
星座おうし座出身地大阪府大阪市

高畑淳子/才津祥子(さいつしょうこ)

 

この投稿をInstagramで見る

 

藤本沙紀(@fujimotosaki24)がシェアした投稿

舞いあがれ!のキャスト・高畑淳子演じる才津祥子は、岩倉舞の祖母です。

五島列島に住む、めぐみの母親。漁師だった夫を亡くし、女手一つでめぐみを育ててきた。何でも自分でやる、一人で生きていくことをモットーとしている。めぐみとは仲が悪いが、孫の舞とは仲良し。

高畑淳子さんのプロフィール

名前高畑淳子(たかはたあつこ)血液型A型
生年月日1954年10月11日身長163cm
星座てんびん座出身地香川県善通寺市

 

 

舞いあがれ!の脚本は?

朝ドラ「舞いあがれ!」の脚本は、桑原亮子さんが担当します。

朝ドラ「舞いあがれ!」の原作はなく、桑原亮子さんのオリジナル作品です。

桑原亮子さんは、『星と絵葉書』で2013年に第41回創作ラジオドラマ大賞 奨励賞を受賞し、「禁断の実は満月に輝く」「心の傷を癒すということ」「ホーム・ノット・アローン」「彼女が成仏できない理由」などの脚本を手がけています。

舞いあがれ!の主題歌は?

朝ドラ「舞いあがれ!」の主題歌は、back numberの「アイラブユー」です。

back numberの清水依与吏さんは、『舞いあがれ!』というすばらしいこだわりと愛の塊に、その一部として関われる事をうれしく思いますとコメントしています。

舞いあがれ!の放送日

朝ドラ「舞いあがれ!」の放送日は、こちらです。

[総合](月~土)午前 8:00~/午後 0:45~[再放送]
[BSプレミアム]・[BS4K](月~土)午前 7:30~/(月~金)夜 11:00~[再放送]
[総合](日)午前 11:00~[土曜の再放送]

作品名舞いあがれ!主演福原遥
放送予定日2022年10月3日主題歌back number
「アイラブユー」
放送日時NHK総合テレビ午前8時~8時15分脚本桑原亮子、嶋田うれ葉、佃良太
午後0時45分~1時制作統括熊野律時、管原浩
日曜日午前11時~11時15分音楽富貴晴美
BSプレミアム・BS4K午前7時30分~7時45分語りさだまさし
午後11時~11時15分プロデューサー上杉忠嗣
土曜日午前9時45分~11時(月~金分)演出田中正・野田雄介・小谷高義・大嶋慧介 ほか
BS4K日曜日午前8時45分~9時00分(土曜再放送)ロケ地大阪、長崎県五島列島

朝ドラ『舞いあがれ!』は、NHK連続テレビ小説の第107作目にあたり、大阪・長崎が主なロケ地となっています。

朝ドラファンの皆さんのコメント!

  1. 現在放送されているNHK朝ドラ「ちむどんどん」があまりにもひどすぎるので、次回作の朝ドラ「舞い上がれ!」には、多大な期待をしたいと思う。
    あの比嘉家の人たち皆頭おかしいし、共感できるところなんかまったくなかった。
    沖縄料理メインの話というわけでもないし、何を伝えたかったのかまったくわかりませんでした。
    朝ドラ「舞い上がれ!」には、本当に期待したい。

  2. 朝ドラ「舞い上がれ!」じゃなくて「舞いあがれ!」なんですよね~
    文字変換すると「舞い上がれ」ってなるからそのまま打ってるのかもしれませんが、公式には「舞いあがれ」ということで、今後も分かれそう。

    実は、このことについて番組公式ツイッターが注意喚起してます。
    放送が始まると、ツイッターではハッシュタグ番組名でよくツイートされますが、今回そのハッシュタグに『#舞い上がれ』じゃなくて『#舞いあがれ』でお願いしまーすと発信しています。
    これって今に始まったことではなく、前作の「「カムカムエヴリバディ」でも「カムカムエヴリバディー」や「カムカムエブリバディ」とか違った名前で拡散されていたとどっかの記事が報じていました。
    現在放送されている「ちむどんどん」が不評なだけに「舞いあがれ!」では挽回したいという思いがあるのかもしれません。

    伝わればどちらでもいいんでしょうけど、思いのたけを投稿してみましたw

  3. ちむどんどんが、あまりにもひどくて見ないようにしていたから、今回の、舞あがれが本当楽しみです。期待はずれじゃないことを本当に祈っております。あー
    早く見たいな

  4. ほんとうにそうですよねー。ちむどんどんあまりにひどすぎる!演者さんたちもおかしいだろと思いながら演技していると思うと、ちょっとやるせないですよねー。その分、舞い上がれにはちょっと期待しちゃいますよね。そういう人結構多いんじゃないかと思います。

  5. 私的には舞い上がれは久しぶりの当たりかな?前作のちむどんどんがマジひどすぎたのもあるけど、素直にヒロインを応援できる。浩太の工場がやばいときもそう簡単にうまくいくかと普通はなるんだけど、娘が父親のためにあんなに頑張ってる姿みるとやっぱり応援してしまいますよね。チビ舞が見れなくなったのは少し残念ですが、大人な舞もこれから応援していこうと思います。

  6. 舞がパイロットをやりたいと打った時のめぐみの顔が忘れられない。親としては危険な目にあわせたくないのは皆同じだけどあんな真剣な顔でやりたいと言われたらさせてやりたいというのも親の気持ち。子供の成長かしら?無事事故が起こらないことだけを祈ってテスト飛行までめぐみが過ごすとなると少し気が重たそうだけど、成功したら成功の喜びより娘が無事だったことへの喜びがでかそうでそっちで感極まって涙でてしまうかもしれない。今回の舞い上がれ!はよく人の心情が描けているので感情移入もしやすくなるので成功した日は近くにティッシュを置くことをお勧めする。

  7. 今日の舞い上がれの放送でひさしぶりに五島の人たちがでてほっこり。

    話自体は舞のダイエットの話が大半ですが冒頭の五島の人たちの近況を聞けたのはよかった。

    というのも五島に一時期住んでいてとてもいいところだから、あの雰囲気って私が味わった雰囲気と同じなんですよね。

    みんなああいう感じでほのぼのとしていてとても住みやすいところでした。

    現地での撮影があれば私も見に行ったはずですが時期がずれていて少し残念です。

    あと一太が高専にいっているということですが何を専攻してるのか楽しみですね。

    きっと航空関係の分野だろうと安易に考えてしまいますが再登場を楽しみにしています。

    それとネタバレ実は毎回みていてそちらも楽しみにしています。

    また機会があったら書き込みます