舞いあがれ!第2週のネタバレ!ばらもん凧、あがれ

こちらでは、朝ドラ「舞いあがれ!」第2週(6話~10話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

舞いあがれ!の第1週「お母ちゃんとわたし」では、舞の高熱をきっかけに、治療のため母の故郷・長崎の五島列島に移住するストーリーでした。

舞いあがれ!の第2週「ばらもん凧、あがれ」では、親元を離れて、長崎県五島で、祖母と暮らすストーリーです。

朝ドラ『舞いあがれ!』
2022年10月10日(月)~10月14日(金)放送
第2週サブタイトル『ばらもん凧、あがれ』

舞いあがれ!の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『舞いあがれ!』第2週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『舞いあがれ!』第2週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第2週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

 

朝ドラ『舞いあがれ!』第2週『ばらもん凧、あがれ』一覧
放送回放送日
第6話「二人暮らし」10月10日(月)
第7話「やり遂げる喜び」10月11日(火)
第8話「不仲の原因」10月12日(水)
第9話「陣痛」10月13日(木)
第10話「」10月14日(金)

 

めぐみ(永作博美)が東大阪へ帰ったことで、舞(浅田芭路)と祥子の二人暮らしが始まる。祥子は、舞が自分のことは自分で出来るようにとしつける。そして、いろんなことに舞を挑戦させる。しかし、舞は洗い物の皿を割ったり、寝坊して学校に遅刻したり、失敗ばかり。祥子はそんな舞を叱ることなく「失敗は悪いことではない」と舞を励まし、出来ないことは次に出来るように。出来ないなら、出来ることを探すようにと助言する。

 

休日に祥子の仕事の手伝いをすることになった舞。ビワを摘み、ジャムをつくり、それを瓶詰めする。それを、祥子の手ほどきを受けながら、失敗をしつつも何とか出来るようになる。舞は一つのことをやり遂げる喜びを知る。五島列島での生活が徐々に舞をたくましくしていく。そんな舞の様子を電話で聞いて喜ぶ浩太(高橋克典)とめぐみ(永作博美)。浩太はめぐみと悠人に、これからは自分のことは自分で出来るようにしようと宣言する

 

舞(浅田芭路)は、祥子が瀬渡しの仕事で乗っている船の名前がめぐみ丸という母の名前がつけられていることを知り、なぜ母と祥子が14年間も音信不通になっていたのかを祥子から聞き出す。そして祥子は本当はずっとめぐみと会いたかったこと。舞や悠人と会いたかったこと。そして今、舞と一緒に暮らせて嬉しいことを語る。そんな祥子は、磯釣りの客を船で連れていく。舞は生き生きと船を操縦するおばあちゃんの姿に感心する。

 

舞の症状は軽くなっていた。そんな舞の近況を通して、めぐみ(永作博美)と祥子は自然に会話が出来るようになっていた。そんなある日、舞は近所に住む一太の家へジャムを届けに行く。妊娠中の一太の母が喜んで受け取ってくれるが、急に激しい陣痛に襲われる。助けを求められる舞は、無我夢中で祥子の元へ走っていく。聞きつけた祥子は、舞とともに今度は一太の父の信吾(鈴木浩介)に知らせようと、ふたり一緒に駆け出していく。

 

親元を離れ、アイランドライフが始まる!

都会の喧騒を離れ、自然豊かな場所で体を癒すヒロイン・麻衣。

舞は母・恵に連れられ、長崎県の五島列島へ。

舞を迎えたのは、めぐみの母と舞の祖母である斉藤幸子だった。

めぐみと幸子は仲が悪く、喧嘩が絶えない。

しばらく実家で過ごした後、めぐみは後ろ髪を引かれる思いで東大阪に帰ってきた。

タフな祖母との生活!?
麻衣は、祖母の祥子と新しい生活を始めた。

祥子は、病弱で人見知りする舞に、特別な扱いはしない。

病弱で内気な舞を特別扱いしない。 が彼女のモットーであり、舞にも同じことを期待している。

厳しくも温かい翔子は、舞のよき理解者である。

島の人たちの優しさに触れる

内気な舞を島の人たちは温かく迎えてくれる。

翔子の友人で船大工の木戸豪、翔子の作ったジャムを売る山中さくら。

さらに、舞の母親の同級生で町役場に勤める浦真吾、恵、その息子の一太もいる。

最初は戸惑っていた舞だが、次第に彼らに心を開いていく。

人の役に立ちたいと必死に走る舞
島の生活にも慣れてきたある日のこと。

家族ぐるみの付き合いをしている信吾の妻・理子が出産するが、近くにいるのは舞だけ。

舞は莉子を助けるためにその場を飛び出し、必死で走るが…。

 

 

 

 

 

 

 

ここまでが、10月10日~10月14日に放送された朝ドラ「舞いあがれ!」第2週のあらすじのネタバレです。

舞いあがれ!第3週のあらすじを知りたい方は、第3週『がんばれ!お父ちゃん』へ読み進めてください。

朝ドラ「舞いあがれ!」ファンの皆さんのコメント≫

朝ドラ「舞いあがれ!」第2週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「舞いあがれ!」第2週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

台風

いよいよ朝ドラ「おかえりモネ」が始まりましたね。
どんな形から始まるんだろうと思ったら、ヒロインのモネが生まれた日の話から始まりました。
母親が出産したのですが、なんとその日に台風が来てしまい、自分では本土に連れていけない!ということになったのです。
そこで、船乗りである友人に頼んで連れてきてもらったのです。台風が来るのが分かっているのだから、その前に本土に行く意味がないのではと、ちょっと疑問です。
話を聞いていると、島での出産は無理みたいでしたが、そんなことは最初からわかっていたことですよね?
だったら、本土の病院に入院するなり、事前に対策ができたはずです。
もうすぐ生まれることも、台風が来ることも、島で出産できないこともわかっていた。
せめて台風が来る前に本土に行って看病するのが普通だと思っていたのですが、そうではなかったようですね。

寒そう

ドラマの温度は伝わりにくいものもありますが、流星丸の口から出てくる息は白かったですよね?

息が白いということは、現場はものすごく寒かったのでしょう。

それなのに、あの衣装はかなりすきま風が吹いていて寒そう…。

休日出勤

私たちは休みの日に東名に来たのですが、娘たちは休日出勤でした。
休日出勤は当たり前なので、ここはブラック企業なのでしょうか?と思いきや、林間学校でした。
林間学校って土日もあるんですね。
私の場合、平日だと思っていたのですが・・・。
まあ、休みの日にのんびり過ごせると思っていたお父さんがちょっと寂しそうでしたね。

近づいてはいけない!

小暮くん、あの人に近づいてはいけないよ!」。

あの男は良識のかけらもない男だ。

「これは あなたのものですか?自分の娘にそんな嫌なことを平気で言うような男なんだ!

下品で見るに堪えない…

照英さん、本当に早く帰ってください!

拒否する!

そしてもう一つの大きな出来事は、大山が一平の家に来たこと、一平を襲名すると言うのではなく、w

これまでにも呼びかけはありましたが、今回は大山社長が引っ越し祝いに時事通信社に来られました。

私個人としては、襲名の話よりも、大山社長がわざわざ一平ちゃんのところに来てくれたことの方がニュースでした。

断ってまで周囲を喜ばせたかったのかどうかはわからないが、襲名よりもインパクトがあったのは「大山社長が一平ちゃんの家に来る!」ということだった。

そもそも、一平は一平を襲名するほど活躍していたのだろうか。

おそらく鶴亀ファミリー劇場ができてから、前の話も含めて1年も経っていないはず。

歌舞伎とは違いますが、数年経ってから襲名しないと、襲名の威厳や重みがないような気がします。

すみれ婚!

ついに、すみれさんの結婚報道が出ましたね
お相手は誰なんでしょうね?と思っていたら、まさかの破天荒将軍!?
出たー!って感じです。
最初はモモケンを想像していたのですが、まさかの新人ではなく、すでに共演したことのある役者さんでした。
一時期、破天荒な大将がかなり活躍していたようですが、あれは正直、五十嵐さんの脇役に過ぎないのではと思いました。、、、、
そして、ここにきて一気に脚光を浴びることになったのです
榊原さん、抜け殻のような人でしたが、今週はまさに失恋の嵐のようですね?。

注文キャンセル

by田中さん突然のこと。

桃音は心配して様子を見に行ったのですが、あの場所は自宅兼喫茶店だったんですね。

雰囲気的に喘息ではないかもしれないと気づいたのかどうかわかりませんが、最後の死に様を見せてしまうのでしょうかね。

でも、高齢でテーブルも椅子もいらないからとキャンセルするなら、ちゃんとキャンセル料払ってるんですよね?

林原の人はヤバそうだったからキャンセル料を取らなかったような気がするけど、一方的にキャンセルするならそれ相応のお金を払うべきでしょ。

お惣菜

お土産にお惣菜を持って帰ってきたけど、クーラーか何かと一緒に持ってきたんでしょう?

まさか食中毒とか起こすような展開にはならないと思いますが、お盆といえば夏でしょう?

紙袋に入っているものもあるので、傷んでいるのではと心配になっただけです。

SNSを見てみると、みんな同じようなことをつぶやいているではありませんか!?

いやいや、そんなわけないでしょー。

2014年になって、保冷材も開発されたのに、みんな心配してるんだ~!」と読んでてウケました。

フェードアウト

鶴亀一家のドラマはバラバラになりました。

徳利さんは家族で避難しています。

瑠璃子も父親が田舎で一人暮らしをしているため、避難している。

この流れで、瑠璃子さんと徳利さんはフェードアウトしそうです。

実はみんなボロボロで、別れると言った時にやっと本音を言ったんでしょうね。

千代の意志がどうなるかはわかりませんが、千代と一平の間に亀裂が入り、別れる時が来るのではと少し心配です。

コージーの家出

長浦家は塾を始めることにした。

コージーは娘たちに組み手什器や絵など、何でもやらせる。

コージーは思いついただけで全く使えないことが判明する。

マジで親父ってあるんだなー。

地元の人は偉い

地元の人は偉いって、おかしくないですか?と愚痴をこぼすスーチング。

一般的に地元を離れる理由は、都会への憧れや仕事がないことなどが多いようですが、私はあまり偉いと思ったことはないのですが、そういうものなのでしょうか?

逆もまた然りで、東京で働くことが素晴らしいとは思っておらず、このシーンには少し違和感を覚えた。

そして、それまで暗躍していたみーちゃんが口を開いた。

彼女はリョウへの愛を語っていた。

漁師であることは嫌いではないが、むしろ自分の仕事に誇りを持っているとのことだった。

やっぱり「ただ……」が一番の問題で、それをピンポイントで名指しすると、シンジが辛くなるだけなんです。

リョーチンはその話をしてる時に目が覚めた、これはフラグか?

みーちゃんに惚れ始めて、あの時目が覚めたんだ!とか言い出したら最高なんだけど。

頼むよ、みーちゃんを闇落ちから救えるのはりょうちんだけなんだ。

情報量

朝ドラ「おっさんずラブ」第6話の15分を改めて見てみた感想は、「情報量が多すぎる!」です。

あっという間でしたが、小ネタも多く、ぎゅっと詰まった15分でした。

コメントでは「シナリオが安っぽい」という批判もありましたが、さすが笑いの都・大阪で作られた番組、そこに妥協はないようです。

次回

モネは、絵本から天気の勉強を始めました。

彼はすぐにその本を買ったことがわかったのですが、”なぜ?”という疑問が残りました。という寸法が大きすぎるのでは?

と、菅波さんは真剣な眼差しで見ていた。

そして、雨の降る原理がわかったので、次が楽しみです!!(笑)。

本当にやる気があるんですね。

10日間連続出勤

先週、信子は店主の房子から10時間連続勤務を命じられた。
今なら労働基準法とか結構うるさいので許されないのですが、当時は24時間働けるのか?時代の精神からして当たり前のことだったのだろうか。
まあ、時代ですから10時間連続勤務でもいいのですが、そもそもこの店には定休日がなかったのでしょうか?
年中無休の最先端レストランならいいのですが、おそらく休日をはさんで10時間連続勤務ということですよね?
また、調理と接客の両方を担当されているとのことですが、一流レストランはそういうものなのでしょうか?
これからはブラック企業として肝に銘じようと思います。
あと、これは毎日のことだろうけど、髪型は本当にどうにかした方がいい。
髪を気にしている人が多いのか、コメント欄はまさにそれ一色。

崖から落ちた!

義男は行方不明ですが、滑った時はかなりの急斜面だったようですね?

崖かと思いきや、俯瞰のシーンでは明らかに平らな場所に倒れていました。

おかしいと思いませんか?

せめて小さな崖から落ちたのなら危ないからわかるけど、道端のちょっとした段差のある平らな場所に仰向けで寝ていたわけでしょう?

しかもそこで一晩過ごしたとなると、低体温症で大変なことになっていたのでは!?

今は亡き流星丸がとても白い息をしていたことから、舞台は完全に冬なのでしょう。

とても貧しいということなど、もっとリアルな設定にしたかったという思いがあります。

以上が、朝ドラ「舞いあがれ!」第2週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。

 

 

朝ドラファンの皆さんのコメント!