舞いあがれ!103話ネタバレ!ハンモック

こちらでは、朝ドラ「舞いあがれ!」21週目第103話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

舞いあがれ!第102話「有益になる事業」では、オープンファクトリーに参加できない企業のために有益になる事業を考えるストーリーでした。

舞いあがれ!第103話「ハンモック」では、金網でハンモックを製作するストーリーです。

朝ドラ『舞いあがれ!』
2023年2月28日(火)放送
舞いあがれ!第21週『冒険のはじまり』

舞いあがれ!の最終回までのネタバレ≫

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舞いあがれ!第103話のネタバレ

ここからは、2月28日に放送される朝ドラ「舞いあがれ!」第103話のあらすじをまとめたネタバレです。

小堺から工場を畳むと聞かされた舞。

舞は、工場を畳むにはまだ時間があることを理由に、新しい商品作りをしないかと改めて訴えた。

それでも無理だという小堺にオープンファクトリーで作った模型飛行機を見せ、これは7社の力を合わせて出来上がったものだといい、挑戦しませんかと訴える。

その熱意に押された小堺は折れ、舞は新商品開発の手伝いをすることに。

舞は小堺と話すうちに、あるアイデアが浮かぶ。

後日、金網で作ったハンモックを渥美に見せる舞。

渥美は欲しいけど置くところがないというと、皆同じことをいうと話す。

すると河内大学なら興味を持ってくれるかもと別の大学を紹介してくれた。

ここまでが、2月28日に放送される朝ドラ「舞いあがれ!」第103話のあらすじのネタバレです。

第104話のあらすじを知りたい方は、舞いあがれ!第104話『町工場をつなぐ』ネタバレへ読み進めてください。

舞いあがれ!第103話の予告感想

舞いあがれ!第103話の感想

こちらは、朝ドラ「舞いあがれ!」第103話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。未来に希望が持てなかった的場さんが、先週のオープンファクトリー、そして今週の古財さんのケースで熱くなった。一人だと悲観的になるような状況でも、大勢の人が知恵を出し合えば、希望が見えてくる。一人にしない。みんなで助け合おうというのが、この作品のメッセージかもしれません。

河内長野大学が考える産官学連携」 結局、これってなんだったんだろう。まさかこれが校舎の壁を囲っている金網とは思えないので、今後明らかになるのだろう。

展示のテーマは「舞い上がれ、ひし形金網」、朝ドラで地場産業を応援しているようですが…。UG佐藤さんのイラストレーション作品を思い出しました…。検索できるようになってから、懐かしくなりました(残念ながら、展覧会の情報はすでに終了しています)。

小酒井さんは、これまで数々の裏切りや失望から、廃業寸前まで追い込まれたことを思い出します。それを聞いていると、悲しくなってくる。

六米:小堺さんがひし形金網や社員について熱く語る姿は、幸田を彷彿とさせますね。会社をたたむ…」という恵の言葉が頭に浮かぶ。舞は放っておけない。口出ししすぎるが、そのバイタリティが何かを生み出すこともある。舞が大学関係者に訴えるシーンは、ありがちなものではあるが、胸が熱くなる。

ちょっと待てよ……今日のエピソードは涙が出たぞ ……。小堺さんの生き残りをかけて頑張る姿に、弱気になってしまいます。彼が報われることを願っています。

報われて欲しいです🤲 21週目 ここでまた飛行機と浪速のバードマンと繋がるなんて感無量です。笠巻さんの引退は寂しいですが、お孫さんとも良い関係を築かれ、これからも充実した日々を過ごされるようで安心しました。オープンファクトリーで飛行機を作りたい。楽しそうだ。

おそらくデザイン系の教員と事務系スタッフ2名というキャスティングは、いかにもそこにいそうな感じです。キャンパスの改修は大きなプロジェクトで、委員会の下に専門委員会やワーキンググループがあり、何度も会議を重ねなければならないので、即決はできないんです。真ん中の事務局員、仕事ができると思うんです。

木次くるみさんは小学生の頃からデラシネに出入りしていて、社会人になるまで木次さんだけが足繁く通っていたそうです。ひなちゃんも大ちゃんも、そしてデラシネも、これからどうなっていくんだろう。透明と緑の中でひらひらと舞う金魚は、あなたなのか私なのか。

舞ちゃんや金網屋の社長が見せた仮商品は、あくまでプレゼンと売り込みで、改良点があるようなら売れるという計算だったのだろう。

御園さん?(記者)も舞ちゃんも、新作がまぶしい。まぶしいけど、あ、そうか、子供がいないからか。などと、出産後の現代女性の働きやすさを考えることは、いつまで経ってもないと思うのですが……。

デラシネに来なくなったひなちゃんを気遣うたかしが好きです。大ちゃんが「そんな風に見えるけど、楽しいのか楽しくないのかわからない」と答えていたのがちょっとショックでした。私はいつも目に見えるものだけで物事を判断しがちなんだと思います……。大事なことですもんね。気をつけないと。

金網を編む小酒井さんの仕草は、愛に溢れていて、とても素敵でした。小酒井さんが緊張するのもわかります。まいちゃんの営業フォローが素晴らしかったです。大学なので、即決は無理。でも、どんどん広がっていく様子にワクワクしました。背の高い人が他の二人の手綱を引いているのがリアルで安心した。

舞ちゃんは無双なので、何か思いついたら全部うまくいくんだろうな…という冷静な気持ちもあります。いい子で、結果的に周りから感謝されてるから、間違ってないんだけど、行動が善意の押し売りに見えてしまう…。

ソアー! すかんぴん」のせいで給食費すら大変だったひなちゃんが、ゲーセンやカラオケに行ってるのが不穏な感じですが・・・・・・大したことなければいいんですけどね。大したことなければいいんだけど。病気でなければいいんだけど タカシは、「楽しいの?大樹も表面と中身の違いがわかる子です。劉の計画に対する木次の答えも気になる。

以上が、朝ドラ「舞いあがれ!」第21週目第103話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

 

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