舞いあがれ!105話ネタバレ!起業したい

こちらでは、朝ドラ「舞いあがれ!」21週目第105話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

舞いあがれ!第104話「町工場をつなぐ」では、町工場をつなぐ仕事をしたいと考えるストーリーでした。

舞いあがれ!第105話「起業したい」では、舞が企業したいと訴えるストーリーです。

朝ドラ『舞いあがれ!』
2023年3月2日(木)放送
舞いあがれ!第21週『冒険のはじまり』

舞いあがれ!の最終回までのネタバレ≫

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舞いあがれ!第105話のネタバレ

ここからは、3月2日に放送された朝ドラ「舞いあがれ!」第105話のあらすじをまとめたネタバレです。

舞は御園から提案された起業の話をめぐみと貴司にする。
めぐみがどんな仕事をするのかと聞くと、町工場同士をつなげて新しいものを作り仕事だと答えた。
それが仕事になるのかとさらに聞くと、それはわからないけど仕事にしたいと訴えた。
するとめぐみは、社長としてはIWAKURAの仕事続けてほしいが、母親としては舞のやりたいことやってほしいと思っていると気持ちを伝えた。
後日、めぐみは舞の起業について、悠人に相談する。
具体的な内容を聞かないとなんともいえないと言われ、家で舞の話を聞くことに。
舞の話に理想だけあっても現実的なプランがないとビジネスにはならないといい、舞は具体的に事業計画書をまとめはじめた。
舞は、事業計画書をまとめるうちに、ぼんやりしていたものがはっきり形になってきたと貴司に話す。
すると、貴司は連載を引き受けようと思っていることを話す。
ネックになっていたデラシネの営業もバイトを雇うことでなんとか解決しそうで、旅をするのは月に7日ののんびり連載でやっていくと口にした。
舞は、新しい何かをみつけて来るのが楽しみだと返事をした。
後日、事業計画書をまとめめぐみと悠人にプレゼンをする舞と御園。
舞が分かってもらえたか?と聞くと悠人はまだ分からないと答えた。
ここまでが、3月2日に放送された朝ドラ「舞いあがれ!」第105話のあらすじのネタバレです。

第106話のあらすじを知りたい方は、舞いあがれ!第106話『こんねくと』ネタバレへ読み進めてください。

舞いあがれ!第105話の感想

こちらは、朝ドラ「舞いあがれ!」第105話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。
友達に「キモい」と言われ、「会いたくないから帰る」と言った生徒に対し、タカシは「自分の気持ちに合った言葉はたくさんあるんだよ。会いたくないのか、会わせる顔がないのか…どっちなんだ?というシーンがとてもよかったです。

こちらが北條さんがデラシネに置いていった企画書です。北條さんはとても熱心です。すでに第3弾の企画を考えているそうです。タイトルは「日本一周、短歌を教える」。タカシさん、そのうちうちの町にも来てくれないかなあ…。

今朝は、二人に泣かされました~?陽菜ちゃんと大ちゃんの思春期の心が、まだキラキラ輝いていてよかったです? ひなちゃんと大ちゃんの青春ハートがまだキラキラしててよかった……?

舞ちゃん、そんなことしちゃダメだよ。新聞記者なんて一番起業に向いてない…特に大手新聞社の地方記者なんて…みんなが自分に頭を下げるから万能感がある…ドラマでは成功するかもしれないけど、実生活では大変なことになるわよ。

私はミーハーなので、すぐにでも短歌を詠みたくなります。今日のタラちゃんは、あまりの暖かさにダウンジャケットを着ないで登園してきました。春を感じるひとときでした。

久しぶりに母子の会話をしたのですが、子供の頃からお金を稼ぐ投資家を目指していた春人は、「俺だ」と言い、仕事の順調さと揺るぎない自信を感じました。

大樹は精神的に大人で、人の気持ちを変えるのを待つより、自分の気持ちを変える方がずっと早く、それを難なくこなすからこそ、ヒナの謝罪や変化を許容できるのだと驚きました。どうやってそんな大人な考え方ができるようになったのか聞いてみたいですね。

なるほど、女子グループと結ばれていたんですね。この時期の女子集団の生態をよく表していますね。タカシは彼女に何も言わない。気をつけなさい” その言葉に、花は再びデラシネと大樹の方を向いた。

舞い上がる。言葉を探す。外国に住んでいて、自分の気持ちを英語で表現したいとき、私は単語やフレーズの検索に多くの時間を費やします。昔は単語やフレーズを辞書で調べる必要がありましたが、今はインターネットで比較的簡単に調べられるようになりました。しかし、やはり辞書で調べる方が安心感があります。日本語も同じです。

舞ちゃんを一言で言えば、「風林火山」です。風のように速く、森のように静かに動き、火のように激しく攻め、山のようにどっしりと構えて動かない。

舞い上がる。言葉はそれほど必要ない。やばい、カワイイ、キモチイイイ、これだけでいいと、ひなちゃんは聞いている。”自分の気持ちに合った言葉を見つけること “なんだそうです。会いたくないのか、会う顔がないのか、どっちなんだ」とキジが言った。感動しましたよ。そのために、これだけ時間をかけて言葉を選んでいる。これぞ文化だ!」。

以上が、朝ドラ「舞いあがれ!」第22週目第105話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

 

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