ひらり第8話のネタバレあらすじ!久男怒る

こちらでは、朝ドラ「ひらり」2週目第8話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

ひらりの第7話「久男が上京」では、ひらりのいとこ・久男が、上京してくるストーリーでした。

ひらりの第8話「久男怒る」では、久男が力士なんて死んでもやらないと怒るストーリーとなっています。

朝ドラ『ひらり』
1992年10月13日(火)放送
第2週サブタイトル『』

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朝ドラ『ひらり』第8話のネタバレあらすじ

ここからは、10月13日に放送された朝ドラ「ひらり」第8話のあらすじをまとめたネタバレです。

相撲の仕事がしたいひらりは、今度は化粧まわし職人になることを思いつく。
そこでひらりは、久男も一緒に工房に連れて行くことに。
力士の憧れである化粧廻しが、職人の手で作られていく様を熱心に見つめる久男。
ひらりは職人技の凄さを目の当たりにし、自分には到底無理だと感じる。
帰宅後、小三郎にこっそりと化粧まわし職人を諦めることを告げる。
その夜藪沢家では、ゆき子が銀次にお見合いを勧めるが、頑なに断る銀次。
呆れるゆき子は、せめて工務店に入り安定した収入が得られるようになれと言う。
だが銀次は、娑婆に生きる間は危なくても自分の好きに生きたいと取り合わない。
銀次の言葉に心が揺らぐ久男に、ひらりが早く「相撲がしたい」と言ってしまえと言い放つ。
それでも煮え切らない久男に苛立つひらりだった。
ここまでが、10月13日に放送された朝ドラ「ひらり」第8話のあらすじのネタバレです。

第9話のあらすじを知りたい方は、ひらり第9話『少年の覚悟』ネタバレへ読み進めてください。

朝ドラ「ひらり」第8話の感想

こちらは、朝ドラ「ひらり」第8話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

とんちんかん

床山の次は化粧まわし職人、、、
思い付きが激しすぎるひらりさんですが、どれもこれも生半可なやる気で挑めない職人の世界。
正直、ガサツそう(個人の勝手な感想です、、、)なひらりさんには無理過ぎでしょう、、、
小さいころから相撲に関わっている割には、なんだかとんちんかんなことばかり考えている気がしますが。
みのりが趣味でやっているゆき子さんの刺繍を引き合いに出しますが、それはゆき子さんが可哀そう(笑)
この先、相撲にまつわる何になる!と言い出すのか!
ひらりの猪突猛進っぷりが楽しみでもありますね!

銀次の生き様

「娑婆で生きる間は危なくても自分の好きに生きたい!」
なんだかカッコよく語っている銀次さんですが、ゆき子さんの姉としての心配もわかりますよね、、、
トビ職って常に危険だし、銀次さんももう結構年だし、、、。
それよりなにより、銀次さんは梅若部屋のおかみさん・明子さん一筋でした!

 

以上が、朝ドラ「ひらり」第2週目第8話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

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