本日も晴天なり第28話のネタバレあらすじ!一生懸命待つ

こちらでは、朝ドラ「本日も晴天なり」5週目第28話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

本日も晴天なりの第27話「折り鶴」では、元子が千鶴子が見つかるまで鶴を毎日折るストーリーでした。

本日も晴天なりの第28話「一生懸命待つ」では、千鶴子がやってきて、正大が帰ってくるまで一生懸命待つと伝えるストーリーとなっています。

朝ドラ『本日も晴天なり』
1981年11月5日(木)放送
第5週

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朝ドラ『本日も晴天なり』第28話のネタバレあらすじ

ここからは、11月5日に放送された朝ドラ「本日も晴天なり」第28話のあらすじをまとめたネタバレです。

朝、宗俊が顔を洗って家に入ろうとすると、表に若い娘がいることに気づく。
トシ江に表に誰か来ているぞというと元子がやってきて表にでる。
吉宗の扉を開け確認すると、なんと千鶴子だった。
突然の再会に喜ぶ元子。
千鶴子は、父親がケガをして長野に避難していたと説明した。
家に上げ話を聞くと、正大が帰ってくるまで一生懸命待つといい、宗俊もトシ江も涙を流して喜んだ。
千鶴子が帰り、放送局に向かった元子。
ラジオに対するクレームのはがきで読み、地名をはっきりさせてくれないと命の守りようがないという内容に同感だと話す。しかし、地名をはっきりさせると群の機密にふれることになるとやるせない気持ちを吐露した。
元子は今の現状について、正道に手紙を送った。
手紙にはこの戦争は何のための戦争なのかと考えていることが書かれており、もしも本土決戦になった時は、一緒に戦車に乗せてほしいと綴られていた。
正道はただ黙ってその手紙を読み、何かを考えていた。 

ここまでが、11月5日に放送された朝ドラ「本日も晴天なり」第28話のあらすじのネタバレです。

第29話のあらすじを知りたい方は、本日も晴天なり第29話『赤紙』ネタバレへ読み進めてください。

本日も晴天なり第28話の感想

こちらは、朝ドラ「本日も晴天なり」第28話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

今日も晴れ」と「夏の嵐」を並べて見ていると…。え?満州に誰がいるんだ?戦争に行った人たちがどこにいるのか 分からなくなっちゃった… 。

→ 追い出せないから同居してるけど、どうにもならなくなって山に捨てられ、警察が保護して、どこかの施設が引き取るんだけど、その施設に孫がいて、息子夫婦が迎えに来ると言って、ドラマが終わるという何とも言えないドラマがあって、それをずっと考えてるんだけど……。

昔、たぶん1990年代後半に見たドラマで、全焼して持ち主がいなくなった土地を若い夫婦が買って、数十年後に家族4人で引っ越してくるというのを思い出した。

ただ、OPの役者名に「回想」という言葉がないのが、ドラマに入り込むきっかけになっています。今日は、千鶴子が金太郎のように回想しているだけだと思いました。OPの前に本編が始まらないこと、来週の予告がないこと、回想がないことに不満がある人もいるかもしれませんが、私は好きです。

好きなんです。がんこちゃんの手紙は胸が熱くなりますね😢戦車に乗るなんて…。戦争で身近な人を失うことの辛さを叔父さんがわかってくれてよかったです。悲しみと怒りは本当にいつも同じです。

今日も晴れましたね!よかったです。千鶴子さんは無事で、元子さんのお見舞いに来てくれました。お父さんは肩を痛めて、お母さんの実家と一緒に長野にいるそうです。宗匠も敏江さんも、こんな(素敵な)人が尚大にいたなんてと驚いていました。連絡が取りにくい状況下で、人形町が無事であったことを聞けてよかった。

放送中の朝ドラを録画して一気に見ることが多いせいか、定期的に「今、これがいい!」と思うことがあります。同じ時間に放送されている朝ドラを全部見ることが多いからなのか、何なのかよく分かりませんが。ちなみに、ここ数日

池内千鶴子を涙ながらに見つめる母親役を演じているのは、本名も「池内」である宮本信子さんです。高校卒業後、上京して文学座に入団。夫の伊丹十三のエッセイには、ドラマの舞台となった人形町の近くに住み、日本舞踊を習っていたことが書かれている。池内というのは、伊丹さんの本名の苗字である。

もう一度見返したとき、あんちゃんのお母さんが泣いているのを見て、涙が出ました。彼女を残して戦争で死んでほしくないということなのでしょう。

千鶴子さん、生きていたんですね。居場所を突き止めるのは簡単なことではありませんでした。でも結果的に、兄の恋人の気持ちが両親に伝わってよかったと思います。待っててください」という宗俊の言葉は、珍しく心に響いた。秘密だらけの放送局で空襲情報をどう伝えるか悩み、健気に戦う決意をした元子に「みんなを愛して」と…。@歴史を学べ。

目の前にあるものすべてを愛せ。それが、今生きている、そしてこれからも生きていく人生の源なのだから。

今日は晴天ですね、素子さん…かなり精神的に追い込まれているのではないでしょうか?まだ二十歳そこそこなのだから。叱られても銀ブラに誘ったりして、いつも友達と楽しく過ごしていた元子さんとは…。

芋たこなんきん」の元子は、戦時中の町娘というイメージです。みんな死んじゃうんでしょ」というセリフが頭をよぎりました。上條恒彦の叔父との会話も、真知子と教会の牧師の対立に似ている。その時はピンと来なくても、後々響くやりとりなのかなと思います。

今日も晴天、ルーズベルトの弔い合戦。宮城も火をつけられた。明治神宮は本殿に戻される。ルーズベルトの偉大なる死を偲び、死者に鞭打つが如く、己の言葉を抑える。そんなこと知らなかった。そんなことは知らなかった。

とにかく、千鶴子さんが無事でよかったです😊 そして、相変わらずお綺麗です😍 でも、ご心配はわかりますが、焼けぼっくいに火がついた人にその言い方はないでしょう😓 命からがら逃げて、長野からわざわざ夜行列車で来たんですよ。元子さん、ちょっと大げさですね……。千鶴子さんは謝ることないですよ。

大原さんへの手紙は検閲が心配でしたが、後半の「戦車に乗って一緒に戦いたい…」でオールオッケー説が…。

これって、有事の際にマスコミ(特に国営放送)は信用できないと言っているようなものですよね😓 実際、そうなんでしょうけど。でも、嘘じゃないのかなぁ…🤔 フィルターかけてるだけなのかなぁ。守秘義務って…。

今日も晴れてますね。28友達が何度も何度も表面上燃やされた( なんで怒るの? ) 親に内緒でこういう魂を待っている、約束の友達なら待ってあげてください、婿はきっと(フラグ) 昼間のニュースだけ、はっきり言ってください

以上が、朝ドラ「本日も晴天なり」第5週目第28話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

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