本日も晴天なり第47話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「本日も晴天なり」8週目第47話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

本日も晴天なりの第46話「泥棒少年と暮らす」では、泥棒少年が知り合いの子供とわかり、一緒に暮らすことになるストーリーでした。

本日も晴天なりの第47話「勘違い」では、正道が元子に結婚の申し込みに来たと勘違いするストーリーとなっています。

朝ドラ『本日も晴天なり』
1981年11月27日(金)放送
第8週

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朝ドラ『本日も晴天なり』第47話のネタバレあらすじ

ここからは、11月27日に放送された朝ドラ「本日も晴天なり」第47話のあらすじをまとめたネタバレです。

元子と正道のうわさはドンドンふくらんだ。

翌日、彦造が勝手口に元子を呼び出す。

宗俊の正道に接する態度がおかしいので、何か心当たりはないかと訊ねる。

特に心当たりはないというと、今度は、正道に相談があると呼ばれた。

正道は出版業を始めようと思っている事を相談すると、元子は応援するといって励ました。

その言葉に感激した正道は、思わず元子の肩に手をかける。

間の悪いことにその現場を目撃してしまう宗俊。

完全に勘違いしている宗俊は、元子と正道がそろって茶の間に座り、冷や汗をかく。

元子が話があるというが、宗俊は話なら明日聞くと言い、結婚の申し込みと完全に誤解しているご様子。

トシ江も声をかけるが、うるさいといって布団をかぶってすねてしまった。

トシ江も二人がそろって話があるというので、結婚の申し込みと勘違いし、騒ぎはますます広がっていった。

その話はモンパリの洋三の耳まで届いており、元子と正道がモンパリにいくとその話になり、正道も実はまんざらでもなくゆくゆくは結婚したいという気持ちがあったと告白した。

突然の結婚話に、元子はパニックになった。

ここまでが、11月27日に放送された朝ドラ「本日も晴天なり」第47話のあらすじのネタバレです。

第48話のあらすじを知りたい方は、本日も晴天なり第48話『プロポーズ』ネタバレへ読み進めてください。

本日も晴天なり第47話の感想

こちらは、朝ドラ「本日も晴天なり」第47話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ドラマを楽しんでいるのですが、今日のエピソードは好きになれませんでした。

きっと面白いエピソードなんだろうけど、イラッとするだけで、全然面白くなかった。

ヒロインが出版社に入る、旦那がヒロインの家に入る、ヒロインの母親はいつも手仕事、父親は古風な人、兄は戦争に行く、兄の恋人は兄の帰りを待っている・・・などなど。ハネゴマっぽくて好きなんだけど、結婚するまでの過程がもっとハネゴマっぽい。私はハネゴマの方が好きです。

羽衣橋付近の会話シーンは緩急がないので、ちょっとイラッとするのは否めませんね。台詞の絶対量が多いので、詰め込み型になっているのでしょうか。しかし、宮本信子さんが登場すると緩衝材となり、会話が聞き取りやすくなる。

キャスティングも実に面白く、納得…! 昔の朝ドラなので、首藤夫妻の意図がよくわからなかったのですが、「設楽さんと安藤玉恵さん」と言われて、「ああ!なるほど!」と思いました。なるほど!」と思いました。イチャイチャしているようで、周囲からは「ウケる!」と言われています。

元子さんの怒りの根源は、親も含めて周囲から「結婚前にふしだらなことをした」と思われていることでしょう。大原さんと一緒にいることより、そっちの方が大事なんだろうな、今の時代。2022年の80年前の価値観を40年前の写真で見ているのですから、理解しがたいですね…。

今日は声を出して笑ってしまいました…まあ、本当に好きでも、ハグしてたなんて言われたくないですからね。何もしてないんだけどね。でも、可笑しかった。

って感じです(笑)。ヒロインが裕福でないと話にならない。

今日も快晴、ブルースの5つの「ん」、早川の六根との話し合い、女性参政権の話を聞くと、投票に行かねば!という気持ちになるのです。認知度を上げるためにPRするのもいいのかなあ。

これから大変なことになりそう😇 元子の「死んじゃう」にびっくり😳 でも元子は嫌いじゃない😂 とにかく賽は振られた🙀 明日、どうかうまくいきますように…。明日はうまくいきますように…。😌.

きっと純平とは晶と裕太のように仲良しになれると思います。そして、神永家の養子になることを提案する、まさに人情ドラマ。付き合ってはいるが、ひまわりのようにくすぶっている2人。

しかも、噂があっただけに、もし破談になったら、がんこちゃんはバツイチ扱いされてしまうので、仕方なく結婚することに

要は、大原さんだって人の話を聞いていなかったということなのだが……。当時は、家の規模がちょうどよくて、男がよければ、それでよくて、女の気持ちは関係なく、結婚するのが普通だったのです。がんこちゃんの「不潔だ!」は、懐かしい昭和のドラマです。

誰も話を聞いてくれない。でも、大原さんは何を言っても自己責任なので、いい人だと思うのですが……。

でも、大原さん、家にいるとこうなるんですよー。出て行け!もかなりヤバいです。ガンコです。いつも大原さんを、大原さんと呼んでいたのは誰?それは宗春の娘だ。

今日もいい天気だ。三味線奏者夫妻は、子供がいないと寂しいからと犬と猫を飼い、「尻軽」(トイレの躾がちゃんとできない、という意味)だからということで捨てたのだそうだ。今のところ、養子とうまくいっているのは、養子がしっかりしていて、馴染んでいるからでしょうね・・・・・・・💦。

今日も晴れてますね。年頃の男女をめぐる勘違い、ニヤニヤ、ドタバタ、そこから生まれる予想外の急展開、この番組が放送されていた頃の典型的なホームドラマのような感じですね。見ていると底が割れてしまいますが、私も「そうそう、ドラマなんだよ」と言いながら笑っていたのを覚えています。

(笑)それにしても、ネジレ将軍の宗俊はともかく、いつも思慮深いモンパリのおじさんまでが飛びついて、状況確認もせずに話を進めようとするんですから。

今日も晴天なり」の展開に、ちむどんを思い出してイラッとしてしまいました。周りに確認もせず、話も聞かずに先走る大原さんに「なんであのタイミングで言ったんだ⁉︎まず、噂を否定しろ」とイライラしています。

昔、あんちゃんの写真の前にお供え物が置いてあって、誰かが “もう戦死したのか?”と言っていた。それで、試しに「陰膳って知ってますか?と聞くんです。

以上が、朝ドラ「本日も晴天なり」第8週目第47話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

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