マー姉ちゃん第70話のネタバレあらすじ!求婚

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」12週目第70話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第69話「打ち切り」では、新八郎が、のらくろが打ち切りになると知らせに来るストーリーでした。

マー姉ちゃんの第70話「求婚」では、新八郎がマリ子に結婚の話を切り出すストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月21日(木)放送
第12週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第70話のネタバレあらすじ

ここからは、6月21日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第70話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

皆出かけ磯野家には、新八郎とマリ子の二人が残っていた。

新八郎は24にもなるマリ子に、結婚する気がないのかと聞くと、自分が結婚できるわけがないと答えた。

さらになぜなのかと聞くと、一家の大黒柱であり妹たちの面倒を見なければならないと答えた。

様子がおかしい新八郎にどうしたのかと聞くと、新八郎は、結婚を申し込んでいるんだと告白し、結婚できないというマリ子に、結婚してほしいと懇願する。

その後、矢継ぎ早にお互い主張を繰り広げるが、そんな中、優しかったが気性の荒かった亡き父のことを思い出し、ついには、新八郎の申し出に承諾したマリ子。

その言葉に、ありがとうと感謝の言葉を伝えた新八郎は、熱が冷めないうちに、鹿児島にいる父・隆太郎(東浦六郎)と母・貴美(三木寛子)を連れて磯野家を訪問する。

突然の結婚話に驚く磯野家の面々だったが、透一郎が改めて橋渡しの役を務めて、二人の結婚が公式のものとなった。

 

ここまでが、6月21日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第70話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第71話のあらすじを知りたい方は、第71話『最終話』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第70話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第70話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第70話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第12週目第70話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。