マー姉ちゃん第14週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週(66話~70話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月2日(月)~7月7日(金)放送

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ作品を見たい方は、「朝ドラ(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去公開作品見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『マー姉ちゃん』第14週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『マー姉ちゃん』第14週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第14週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第14週『』一覧
放送回放送日
第79話「」7月2日(月)
第80話「」7月3日(火)
第81話「」7月4日(水)
第82話「」7月5日(木)
第83話「」7月6日(金)
第84話「」7月7日(土)

増田雄作(大塚国夫)のさし絵をかくことになったマリ子だったが、マリ子の挿絵を見たはるは、激怒した。

「こんな不潔な仕事は、今すぐやめなさい!」
母・はるが激怒したのは、親として当然のことだった。

はるの忠告を受けて、マリ子は磯野家の長女として無視するわけにはいかない。

マリ子は、考えたすえ、成人向けの絵はやめて、童話の絵をかくことを決心。

新八郎も、かきたいものをかいた方がいい、とマリ子を激励する。

ここまでが、7月2日~7月7日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第15週のあらすじを知りたい方は、第15週へ読み進めてください。

朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マー姉ちゃん14週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。