マー姉ちゃん第19週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第19週(91話~95話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月6日(月)~8月11日(金)放送

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第19週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『マー姉ちゃん』第19週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第19週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第19週『』一覧
放送回放送日
第109話「」8月6日(月)
第110話「」8月7日(火)
第111話「」8月8日(水)
第112話「」8月9日(木)
第113話「」8月10日(金)
第114話「」8月11日(土)

ある日の朝刊に「磯野マリ子さん、磯野マチ子さん、仕事を依頼したし、至急連絡を乞う談社・塚田編集長」という広告記事が。

「東京は私たち二人を必要としている!」
二人が気炎をあげると、「そうですとも、めざすは東京です」
母・はる(藤田弓子)は、とっさに決断。

そうと決まったら話は早い。

はるは家を売って、金をつくる。

「マリ子はこれで出版をやりなさい。マチ子のサザエさんはどうかしら」
善は急げ!
はるの号令のもと、マリ子とマチ子は、出版準備と、東京に家をさがすために、数回上京。

知人が紹介してくれた昭栄洋紙店との出版交渉、鬼の編集長・塚田(日下武史)のアドバイスも得て、「サザエさん」の出版を確約。

発行所の名称は、姉妹でやる出版社だから、姉妹出版とした。

ここまでが、8月6日~8月11日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第19週のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第20週のあらすじを知りたい方は、第20週へ読み進めてください。

朝ドラ「マー姉ちゃん」第19週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第19週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マー姉ちゃん19週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第19週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。