マー姉ちゃん第106話のネタバレあらすじ!米兵たちを引き渡す

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」18週目第106話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第105話「米兵」では、ある晩、マリ子とマチ子が二人で留守番していると、米兵たちがやってくるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第106話「米兵たちを引き渡す」では、米兵たちを学院の英語の先生の元へ案内しようとした時、偶然牛尾と遭遇して、米兵たちを引き渡すストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月2日(木)放送
第18週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第106話のネタバレあらすじ

ここからは、8月2日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第106話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

マリ子とマチ子の二人きりの夜、米兵たちが磯野家の戸を叩く。
磯野マチ子(田中裕子)は果敢にも米兵たちの応対をするが、ペラペラしゃべっていてちんぷんかんぷんのご様子。
すると、一人の米兵がマチ子のことを子供だと勘違いして、チョコレートを差し出した。
チョコレートに喜ぶマチ子は、米兵がライク(好き)かと聞くと、ライクライク!と答えチョコレートをもらう。
よくよく単語を拾っていると、どうやら米兵たちは道を聞いているらしいことが分かった。
すると、マチ子が、南西学院の英語の先生の元へ案内するといい、マリ子にしっかり戸締りするよう伝えて出て行った。
すると、道端で偶然軍平と遭遇し、軍平が代わりに米兵たちを連れていくといい、引き渡した。
その間、怖がりな磯野マリ子(熊谷真実)は、家の鍵を閉めて震えていた。
家に戻ると鍵が締まっており、マリ子が鍵をあけ、無事家の中に入れたマチ子。
翌朝、マリ子は軍平にお礼を言った。
軍平の話では、女の子のいる店を探していて道に迷っていたという。
あれで酔っぱらっていたらどうなっていたかといい、マリ子に忠告をした。
その日の午後。
今度は、胡散臭い英語を話す山田という男が磯野家を訪ねてきた。
山田はマリ子に会うと、かの有名な女流挿絵家・磯野マリ子なのかと聞き、探していたという。

 

 

ここまでが、8月2日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第106話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第107話のあらすじを知りたい方は、第107話『日本風の画』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第106話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第106話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第106話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第18週目第106話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。