マー姉ちゃん第16週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第16週(76話~80話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月16日(月)~7月21日(金)放送

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第16週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『マー姉ちゃん』第16週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第16週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第16週『』一覧
放送回放送日
第91話「」7月16日(月)
第92話「」7月17日(火)
第93話「」7月18日(水)
第94話「」7月19日(木)
第95話「」7月20日(金)
第96話「」7月21日(土)

さし絵画家の道をあきらめかけたマリ子のもとへ、喜多川茜(島本須美)の美術展入選の知らせが来る。
茜と会ったマリ子は、その絵に勇気づけられる。

昭和十四年、戦争がはげしさを増してきたころ、マリ子たちにも辛い知らせが多くなった。

三郷智正(山口崇)が離婚…..
そして、天海朝男(前田吟)に赤紙が届いた。

ここまでが、7月16日~7月21日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第16週のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第17週のあらすじを知りたい方は、第17週へ読み進めてください。

朝ドラ「マー姉ちゃん」第16週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第16週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マー姉ちゃん16週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第16週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。