マー姉ちゃん第17週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第17週(81話~85話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月23日(月)~7月28日(金)放送

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第17週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『マー姉ちゃん』第17週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第17週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第17週『』一覧
放送回放送日
第97話「」7月23日(月)
第98話「」7月24日(火)
第99話「」7月25日(水)
第100話「」7月26日(木)
第101話「」7月27日(金)
第102話「」7月28日(土)

終戦直後の混乱の中、磯野一家は、療養所に入院中のヨウ子(早川里美)の病気をなおすことに、みんな力を合わせていた。

ヨウ子(早川里美)の病気が早くなおるようにと、マー姉ちゃんたちは、いっしょうけんめいだ。

マリ子(熊谷真実)とマチ子(田中裕子)は、ヤミ屋から頼まれて、アメリカ人が欲しがる舞妓さんの絵をかきはじめる。

絵をかいては、チーズやバターを入手し、それをヨウ子に食べてもらうのだ。

一生懸命なマリ子たちのおかげで、ヨウ子は、順調に回復、翌昭和二十一年四月退院した。

そんなある日、マチ子に夕刊フクオカから連載マンガの依頼がくる。

マチ子は、あわてん坊で失敗もあるけれど、いつも明るい「サザエさん」をかきはじめた。

ここまでが、7月23日~7月28日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第17週のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第18週のあらすじを知りたい方は、第18週へ読み進めてください。

朝ドラ「マー姉ちゃん」第17週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第17週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マー姉ちゃん17週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第17週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。