マー姉ちゃん第23週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第23週(111話~115話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月3日(月)~9月8日(金)放送

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第23週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『マー姉ちゃん』第23週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第23週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第23週『』一覧
放送回放送日
第133話「」9月3日(月)
第134話「」9月4日(火)
第135話「」9月5日(水)
第136話「」9月6日(木)
第137話「」9月7日(金)
第138話「」9月8日(土)

昭和二十三年の春、姉妹出版から発行した「サザエさん」第二巻は、再版に次ぐ再版という大ヒットになった。

勢いにのったマチ子(田中裕子)は、夕刊フクオカに「続サザエさん」を執筆しはじめる。

この作品はマスオさんがタラちゃんを抱いて登場し、北海道、名古屋の新聞にも同時掲載されて、サザエさんの人気はますます上昇する。

そんなころ、ひょっこり現れたのが復員姿の三吉君(福田勝洋)。

三吉の情報によればあのウメおばあちゃん(鈴木光枝)が、栃木の田舎に住んでいるという。

大喜びのマリ子は、さっそく三吉とつれ立ってウメを迎えにいく。

そのウメも、栃木から上京してきた。

それに、北海道の開拓地で働く、三郷智正(山口崇)の手許から引きとった道子(光丘真理)も加わって、磯野家の周辺は一段とにぎやかになる。

ここまでが、9月3日~9月8日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第23週のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第24週のあらすじを知りたい方は、第24週へ読み進めてください。

朝ドラ「マー姉ちゃん」第23週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第23週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マー姉ちゃん23週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第23週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。