マー姉ちゃん第116話のネタバレあらすじ!ウララたちとの再会

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」20週目第116話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第115話「再び東京行きを宣言」では、新聞広告をみて、はるが再び東京行きを宣言するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第116話「ウララたちとの再会」では、マリ子とマチ子が東京へ行き、ウララとマドカと再会するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月14日(火)放送
第20週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第116話のネタバレあらすじ

ここからは、8月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第116話のあらすじをまとめたネタバレです。

東京へやってきたマリ子と磯野マチ子(田中裕子)
以前住んでいた家の近くにやって来るとウララやマドカと再会を果たす。
話をしていると、マリ子たちがやってきたという話を聞いてタマが前島家へ駆け込駆け込んできた。
磯野マリ子(熊谷真実)は、安否がわからず心配していたと話すと、お互い手紙も届かず音信不通な状態だったとマドカが口にした。
そして、朝男は無事なのかと尋ねるとタマが無事なようだと答え、マリ子は安堵した。
逆に東郷の安否を聞かれたマリ子は、帰国が遅れている組のほうらしいとウソをつき、マチ子は気まずそうな表情をする。
一方、福岡では、はるたちが荷造りにとりかかっていた。
いざ引っ越しという時にすぐ動けるよう徐々にまとめていたのだ。
それからして、電報が届く。
それは、東京へいったマリ子からの電報で、朝男が無事のようだということが書かれていた。

 

ここまでが、8月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第116話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第117話のあらすじを知りたい方は、第117話『田河たちとの再会』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第116話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第116話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第116話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第20週目第116話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。