マー姉ちゃん第120話のネタバレあらすじ!偽装社員

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」20週目第120話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第119話「家を明け渡して欲しい」では、大宗とマチ子が、磯野宅に住む家族に家を明け渡して欲しいと交渉しに行くストーリーでした。

マー姉ちゃんの第120話「偽装社員」では、東京への転入制限をかいくぐるために、偽装社員にしてほしいとお願いするストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月18日(土)放送
第20週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第120話のネタバレあらすじ

ここからは、8月18日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第120話のあらすじをまとめたネタバレです。

東京で現在、転入制限があり、簡単に東京へ帰れなくなっているという問題をどうにか解決しようと磯野マリ子(熊谷真実)が向かった先は、フクオカ新聞。
フクオカ新聞の小田を訪ねると、マリ子は、自分と磯野マチ子(田中裕子)を社員にしてほしいといいだす。
それを聞いた小田は、すぐにやめてしまうし、サザエさんも無理やり終わらせるし、自分勝手だと怒りだす。
すると、マリ子は、事情を説明しはじめる。
マリ子は、現在東京への転入で、安定した職がない者を制限しているといい、給料ももちろんいらないから、名目上の社員にしてほしいとお願いした。
さらに、サザエさんを出版することも話し、2万部の注文に驚く小田は、そのままマリ子に押し切られて、見事名目上の社員の座を勝ち取った。
その一報を受け、喜ぶマチ子。
すると、マチ子は早速福岡行きの切符を編集者の井関にお願いする。
しぶる井関だったが、話を聞いていたウララから今から手配をとりにいき、その間にマチ子が徹夜してでも大傑作描き上げておくと交渉する。
さらにマチ子は、いざとなったら塚田に泣きつくと言いいう。
自分が福岡に帰ってしまって一番困るのは編集長だと口にすると、井関は分かりましたと、さっそく手配しにいった。
東京へいく前日。
磯野家では、お世話になった方々とささやかな宴会が執り行われた。
鹿児島から新八郎の両親が見送りに駆けつける。
その夜は、皆思い出を語り楽しい時間を過ごした。
翌日、ついに磯野家が上京する日がやってきた。
皆に別れを告げ、再び東京へ。

 

ここまでが、8月18日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第120話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第121話のあらすじを知りたい方は、第121話『同居』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第120話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第120話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第120話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第20週目第120話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。