マー姉ちゃん第119話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」20週目第119話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月17日(金)放送
第20週サブタイトル『』

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第119話のネタバレあらすじ

ここからは、8月17日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第119話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

 

ここまでが、8月17日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第119話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第120話のあらすじを知りたい方は、第120話『』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第119話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第119話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第119話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

菅波先生は、昨日の終わりから今日をスタートします。

このところ、ずっとハラハラしていました。

彼から連絡がなかったときもハラハラしましたが、まさかまたハラハラするとは思いませんでした。

だから時間がないのだと思いますが、何かを感じ取ったのでしょうか。クリスマスだったみたいだし、電話してきたんだから出てよ!」と言われました。私は心の中で「電話してきたんだから出ろよ!」と怒鳴りました。精神的にダメージを受けているのはわかっているけど、それを癒すのはあなたでしょう?そんな時に電話に出る気にならない人とは結婚できないのではないでしょうか?開始30秒で緊迫感が出てきて、朝ドラ「馬姉ちゃん」を見ていた時の緊張感が一気になくなりました。なぜ漁協に行ったのかはわかりませんが、本当にノープランだったようですね。

菅波先生は相変わらず厳しいし、二人の関係も恋人同士という感じではないですよね?

このままでは、最後まで結ばれないような気がしてなりません。

それにしても、菅波先生は大人だ。

言っていることは正しいけど、言い方は冷たいけど、なんとかゴールに導こうとしてくれる優しさがあります。

私は休みの日に登米に来ましたが、娘は休みの日に仕事をしていました。ブラック企業かと思いきや、林間学校だったんですね。

林間学校は土日に開催されるのですか?本物の小学校かどうかはわかりませんが、本物のようですね。本物の小学校なのかなと思いました。

学校が使われなくなったときに、あんなに走り回って大丈夫なのかなと思いました。スタッフが「楽しんでください」と言ったのでしょうが、見ている方は大変でしたよ。ちょっと学級崩壊気味だったけど、悪い子はあんまりいなかったみたいだし。

ただ、啓介という子は役名がついているので、今後のキーパーソンになるのでしょうね。私は「組手什」という言葉を見て、「組手汁」と呼んでいました。

じる」という表現が卑猥だと思っているのは私だけでしょうか!?意識しすぎだと言われそうですが、”汁 “って卑猥ですよね(笑)。正しくは「くでじゅう」なので、本来は間違えないんですけどね。感動しました。

私はあなたが自分に合ったものを見つけることができると確信しています。大学受験の失敗と、今日新たに発覚した百音の闇。

大学受験に失敗したようですね~ はっきりとしたことはわかりませんが、家を出たいという悩みは、受験に失敗したことで落ち込んでいるにしては、浅はかすぎます。

思春期の女の子には受験失敗の方が似合っているので、大学受験失敗に一票を投じたいと思います。 wsmac 昨日はさやかちゃんを見つけられなかったのですが、今日は会うことができました。どこに行っていたのか聞いてみると、送信ミスだそうです! さやかちゃんはスマホ音痴だということがわかりました。スマホを使い慣れていない様子でしたが、送信していないのは認知症フラグではないでしょうか?絶妙なタイミングで、桃音は彼女に合格を伝えるチャンスを逃してしまった。

彼女には言えない。

合格したことを伝えれば、自分も辞めることを伝えなければならない。

でも、まさか金曜日まで引きずるパターンではないですよね?さやかは、モモンの決断を待っているだけで、すべてはモネにかかっているような気がする。

モネは茶碗蒸しに挑戦。

気象予報士以上の新たな挑戦が始まったようです…。あと、布か何かを使ってやらないと熱くなるんだよね。私は、「さやかちゃんは、自分の好きなものを好きなだけ食べていいんだ。さやかちゃんは合格したのかと聞いたら、合格していないと宣言されてしまいました これは後々問題になりそうな予感がしますが、さやか自身も合否に疑問を持っているようです。

そして、彼女が向かった先は、菅波先生のところ。

気象予報士試験の合否について尋ねると、「守秘義務がある」とのこと。

でも、さやかは勘がいいから、事情は察してくれたんじゃないかな。あとは、いつその話をするかだが、来週は東京にいるだろうから、金曜日かな?百音は、カサカサとした太陽光の熱を利用して、あることを思いついた。

そのことをさやかに報告すると、「カサカサになっちゃう」と言っていました。

夏木マリさんの干物は、値段相応の価値があるようです。モネとサヤカは干物とは関係ない。

笑うところなんだろうけど、当事者としては気まずいよね~ほんと、若い人は言うことが容赦ないw 伝説の名人のクレジットに「伝説の名人」ってあったよ~。なんじゃそりゃ?偉い師匠が登場する予感がしていたのですが、いざ登場してみると本当に仙人のようでした!(笑 伊藤さんの師匠ということで、本当に腕がいいんですよ。

ちょっと仕事をしているシーンがあったのですが、一般人の私にはどうやっているのかわかりませんでした。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第20週目第119話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。