マー姉ちゃん第118話のネタバレあらすじ!B5版

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」20週目第118話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第117話「田河たちとの再会」では、マリ子とマチ子が田河邸に行き、田河や順子と再会するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第118話「B5版」では、「サザエさん」を出版するというマリ子たちに塚田がB5版で出すようアドバイスするストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月16日(木)放送
第20週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第118話のネタバレあらすじ

ここからは、8月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第118話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

マリ子たちがウラマド姉妹の家に戻ると、塚田(日下武史)がしびれを切らして待っていた。
塚田は、均から連絡を受けて、田河水泡(愛川欽也)邸へ行ってみたが、すでに帰った後で、ずっと待っていたという。
さらに、出版のことを聞いており、こちらに連絡くれればウチで出してやったと口にする。
そのことで、すでに出版のために紙屋に大金を払ったと説明すると、塚田は、戦後のカストリ雑誌の氾濫による出版界の危うさを説いた。
出版界の危うさとは、一晩で消えちまう取次店や出版社が多いという。
その話を聞いた磯野マリ子(熊谷真実)は、私は食い逃げされたら断固承知いたしません!と宣言した。
塚田から原稿を見せろと言われ手渡すと、それを見た塚田は、ユニークな本にしてみてはどうかと提案してきた。
ユニークな本とは、B5版の横とじスタイルというもので、絵本のイメージもあり子供たちものってくると話した。
最後に、細谷さんの近況を聞かれると、とりあえず生きているといって帰っていった。
それからマリ子は東京で住む磯野宅を探し始める。
タマに近くにないかと相談すると、もともと住んでいた磯野家を買い取ったらどうかと提案してきた。
しかし、その家はすでに住んでいる人がいるというと、物価統制令で戦争中に決めた家賃のまま知らない顔で住んでいるような人は人情ってもんがないと愚痴をこぼす。
こうして、元住んでいた家を買い取る方向で話が進んでいく。

 

ここまでが、8月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第118話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第119話のあらすじを知りたい方は、第119話『家を明け渡して欲しい』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第118話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第118話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第118話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第20週目第118話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。