マー姉ちゃん第130話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」22週目第130話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第129話「2巻目出版」では、はるが型を変えて2巻目を出すよう提案するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第130話「南京虫事件」では、身体が痒くなる南京虫事件が発生するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月30日(木)放送
第22週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第130話のネタバレあらすじ

ここからは、8月30日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第130話のあらすじをまとめたネタバレです。

マー姉ちゃん130話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

 

天松屋に紹介された印刷所や製本屋へ通う磯野マリ子(熊谷真実)
天松屋の紹介ということもあり得体のしれない相手に、朝から晩まで見張っいた。
製本屋に行くと、まだ品物は届いていないと言い、まだ折り屋だろうと担当者が話す。
そこで、折り屋にいくと、紙を折っている最中で、途中やってきた男が間に入って、順番を飛ばされそうになる。
しかし、そこはマリ子が、機転を利かせて、職人たちにお酒のおさかななどを見繕って、なんとか先にやってもらうようお願いした。
翌朝、朝男がきて、千代の腕に赤い点を見て南京虫だと口にした。
さらにマリ子が印刷所か製本屋からもらってきたものだろうというと、皆が一斉に服を脱ごうとした。
慌てた朝男は、DDTをもってきてこれでおびき出してやるからとなだめた。
一騒動があった数日後。
ついに完成した2巻目をもって、再度お店に交渉へ向かった。
今度は、助言通り型を改めたといい、もしも売れなかったらすぐに引き取りにくるのでお願いしますと頭を下げる。
店主もマリ子の押しに負け、置いてもらうことになった。
それから次々と店を回り、本を置き始めるマリ子たちは、手元の本をすべてさばききった。

 

ここまでが、8月30日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第130話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第131話のあらすじを知りたい方は、第131話『追加注文』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第130話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第130話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第130話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第22週目第130話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。