マー姉ちゃん第150話のネタバレあらすじ!妊娠

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」25週目第150話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第149話「ある決断」では、手術後、漫画を描こうとするマチ子に磯野家はある決断をするストーリーでした。

マー姉ちゃんの第150話「妊娠」では、ヨウ子が倒れてしまうが、子供ができたとわかるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月22日(土)放送
第25週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第150話のネタバレあらすじ

ここからは、9月22日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第150話のあらすじをまとめたネタバレです。

マー姉ちゃん150話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

 

磯野家で話し合った結果、マリ子たちは、マチ子に仕事を辞めて農業を勧めることにした。
磯野マリ子(熊谷真実)が病院にいきそのことを話すが、マチ子は、仕事の意欲が湧き始めているといってそれを断固拒否する。
さらにナースコールで大山先生に助けを求める行動にでるが、そのときにある誤解が解けた。
その夜、磯野家では、マリ子が、大山先生からバカなことはやめなさいと言われた話をする。
大山の話では、悪いところは責任を持って切ったからなんの心配もないという。
そこで、正史が脳と胃は学術的には兄弟のようなものだと主張すると、マリ子は、その兄弟の縁を切って手術したから何の問題もないと付け加えた。
こうして、漫画廃業の案が廃案となる。
そして、順調に回復し、マチ子の退院の日がやってきた。
しかし、一難去ってまた一難。
今度は、ヨウ子が倒れてしまったのだ。
しなしそれは難ではなく、ヨウ子に子供ができたという、うれしい報告だったのだ。
こうして、磯野家はお祝いムードになったのだ。

 

ここまでが、9月22日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第150話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第151話のあらすじを知りたい方は、第151話『息子のこと』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第150話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第150話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第150話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第25週目第150話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。