マー姉ちゃん第149話のネタバレあらすじ!ある決断

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」25週目第149話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第148話「手術成功」では、マチ子の手術が無事成功するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第149話「ある決断」では、手術後、漫画を描こうとするマチ子に磯野家はある決断をするストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月21日(金)放送
第25週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ作品を見たい方は、「朝ドラ(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去公開作品見放題)本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『マー姉ちゃん』第149話のネタバレあらすじ

ここからは、9月21日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第149話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

手術が無事成功した磯野マチ子(田中裕子)だったが、予定の時間よりも早く手術が終わったため、手術の短かさを気にしていた。
そこで、大山医師に、重病だったために手術ができなかったのではないかと詰め寄る。
大山医師は、がんじゃないし、手術が短かった分、麻酔がよく効いていて目覚めなかったからおあいこでしょうと話すと、マチ子は自分は真剣に聞いているとさらに催促した。
すると、大山医師は、切った胃袋を見せようとするが、マリ子とマチ子が押し黙った。
そこへ、女医の荘司と看護婦の久美子がやってくる。
気弱になっているマチ子に荘司は、自分が昔宝塚に憧れて、今でも諦めずに踊りの練習をしていることを話す。
そして、要は努力だといって、マチ子は深くうなずいた。数日後、漫画を描こうとするマチ子に磯野家では、ゆっくり休養させてやろうと家族会議を行っていた。
そして、朝男や千代も賛同し、磯野はる(藤田弓子)もまた、命あっての物種だからと賛成した。

 

 

ここまでが、9月21日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第149話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第150話のあらすじを知りたい方は、第150話『妊娠』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第149話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第149話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第149話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第25週目第149話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。