マー姉ちゃん第153話のネタバレあらすじ!女の子誕生

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」26週目第153話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第152話「陣痛」では、ヨウ子の陣痛が始まり、マリ子とマチ子がおどおどするストーリーでした。

マー姉ちゃんの第153話「女の子誕生」では、ヨウ子が無事元気な女の子を出産するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月26日(水)放送
第26週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第153話のネタバレあらすじ

ここからは、9月26日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第153話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

植辰の冷静な指示により、無事ヨウ子を病院まで運んだマリ子たち。
待っていると、婦長がでてきてお産が終わったら自宅へ連絡するといって帰らされた。
家に戻ると、皆ソワソワしていて落ち着きがない。
すると、そこへ電話が鳴る。
すぐに磯野マリ子(熊谷真実)が出るとお寿司屋さんの注文と頓珍漢な電話が。
単なる間違い電話で憤慨する磯野家の面々。
それかずっと待っているとついに電話が鳴った。
今度こそはとマリ子が電話にでると、無事産まれたと報告を受け、皆大喜びする。
正史がすぐに会いに行こうとするが、すでに9時を回っており、病院は就寝時間だとマリ子が止めた。
そして、翌朝早速病院へ向かったマリ子たち。
初めて対面したマリ子たちは赤ちゃんにメロメロ。
赤ちゃんは、正子と名付けられ、磯野家に帰ってきた。
新しい家族に磯野家の面々は、骨抜きにされたように、正子にべったりだった。

 

 

ここまでが、9月26日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第153話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第154話のあらすじを知りたい方は、第154話『昔の話』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第153話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第153話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第153話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第26週目第153話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。