マー姉ちゃん第154話のネタバレあらすじ!昔の話

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」26週目第154話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第153話「女の子誕生」では、ヨウ子が無事元気な女の子を出産するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第154話「昔の話」では、マリ子が正子をあやすため、子守歌のように昔の話の聞かせるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月27日(木)放送
第26週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第154話のネタバレあらすじ

ここからは、9月27日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第154話のあらすじをまとめたネタバレです。

マー姉ちゃん154話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

 

長女・正子を出産したマチ子たちが磯野家に戻ってきた。
磯野家の面々はしきりに正子にかまうため、当のヨウ子にはなかなか順番が回ってこない。
ある夜、正子が夜泣きし、ヨウ子がなんとかあやそうとするが泣き止まず、目を覚ました正史があやした。
すると、そこへ磯野マリ子(熊谷真実)がやってきて、ヨウ子も正史も寝不足だろうと気を利かせて代わりに正子をあやす。
マリ子は、正子を抱いて庭に出ると子守歌のように昔の話を聞かせる。
福岡にいた頃のことや、幼い頃のヨウ子のこと、東京に引っ越してきたことななど次々と頭の中で過ぎていく。
そして、どこからともなく東郷新八郎(田中健)がやってきて、正子を見せると、マリ子の赤ちゃんの時の写真とそっくりだと答えた。
マリ子は、新八郎に今とても幸せだと伝え、正子は眠りについて夢の中。

 

 

ここまでが、9月27日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第154話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第155話のあらすじを知りたい方は、第155話『貴美が安堵』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第154話の予告感想

 

 

 

 

朝ドラ「マー姉ちゃん」第154話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第154話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第26週目第154話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。