マー姉ちゃん第64話のネタバレあらすじ!増田雄作の挿絵

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」11週目第64話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第63話「生きる姿勢」では、オネスト神父が、戦時下の悪状況を嘆き、生きる姿勢についてマリ子たちに説くストーリーでした。

マー姉ちゃんの第64話「増田雄作の挿絵」では、増田雄作の挿絵の仕事で、イメージだけ伝えられてマリ子が戸惑うストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月14日(木)放送
第11週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ作品を見たい方は、「朝ドラ(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去公開作品見放題)本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『マー姉ちゃん』第64話のネタバレあらすじ

ここからは、6月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第64話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

電力供給制限の新聞記事が出回る頃、菊池の連載小説が終わった。
そして、磯野マリ子(熊谷真実)もまた依頼されていた挿絵を完成させ、無事やり遂げる。
マリ子が、この半年ここまでこれたのは菊池と塚田のおかげだと頭を下げると、菊池は他の仕事もくるからその時は頼むと労う。
そして、マリ子に向けて「合理的、且つ明快に生きていかなければいけない」と、作家としての今後の姿勢を助言した。
それから数日して、また新しい仕事が舞い込む。
今度の仕事はオール小説の増田雄作(大塚国夫)の挿絵だった。
喫茶店に待ち合わせに行くと、増田は原稿を持っておらず、イメージだけ伝えられる。
挿絵の締め切りは明後日だというのに、困惑するマリ子。
そのことをについて新八郎に相談すると、「オール小説」では増田作品が大将で、大将の都合を優先すると現状を客観的に分析。
そのうえで、増田の頭の中からイメージを聞き出せばいいとアドバイスを送った。

 

ここまでが、6月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第64話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第65話のあらすじを知りたい方は、第65話『不倫小説』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第64話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第64話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第64話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第11週目第64話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。