マー姉ちゃん第83話のネタバレあらすじ!新婚生活

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」14週目第83話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第82話「鹿児島を案内」では、新八郎が生まれ育った鹿児島をマリ子に案内するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第83話「新婚生活」では、新八郎とマリ子の新婚生活が瞬く間に過ぎていくストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月6日(金)放送
第14週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第83話のネタバレあらすじ

ここからは、7月6日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第83話のあらすじをまとめたネタバレです。

花を生ける磯野マリ子(熊谷真実)
その姿を見て、東郷新八郎(田中健)は、そんな特技があったのかと感心する。
マリ子が磯野家では自分が花を生けていたと話すと、良いところを小出しにしてたら、全部知る前に日本を離れることになると皮肉を口にした。
嫌味を言われたようでムキになるマリ子に、いかにすばらしい女房かということをいいたかったと釈明した。
二人の新婚生活が瞬く間に過ぎていく中、新八郎は、婚約の時に誓った、マリ子を不幸にしないという約束を思い出しながら口づけした。
出征が近づいてきたある夜。
マリ子と貴美は、赤飯を炊いて新八郎に食べさせる。
東郷家の面々も集まり、酒を酌み交わしながら、新八郎との別れを惜しんでいた。
月夜の灯りの中、隆太郎は自分からのはなむけだといって、琵琶を奏で始めた。

 

ここまでが、7月6日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第83話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第84話のあらすじを知りたい方は、第84話『新八郎の出征』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第83話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第83話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第83話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週目第83話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。