マー姉ちゃん第84話のネタバレあらすじ!新八郎の出征

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」14週目第84話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第83話「新婚生活」では、新八郎とマリ子の新婚生活が瞬く間に過ぎていくストーリーでした。

マー姉ちゃんの第84話「新八郎の出征」では、新八郎の出征のために二人で広島へ向かうストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月7日(土)放送
第14週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第84話のネタバレあらすじ

ここからは、7月7日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第84話のあらすじをまとめたネタバレです。

翌朝、軍服に着替える東郷新八郎(田中健)
両親に挨拶をすると、父・隆太郎は、武運長久を祈ると激励した。
貴美は、一緒にお供するマリ子に、どうぞよろしくお願いいたしますと頭を下げ、マリ子もまた、確かにお供をしてまいりますと伝える。
こうして、両親と別れの挨拶を済ませ駅へと向かった。
出征のために広島に向かう道中、新八郎と磯野マリ子(熊谷真実)は、ちょっとした二人の新婚旅行を楽しむ。
二人のなれそめの話をしていると、新八郎は、たとえマリ子が挿絵画家にならなくても二人は巡り会い、結婚していたと口にする。
マリ子はどうして?と聞くと、そういう星の下に生まれたんだと運命論者のような言葉にマリ子が笑った。
さらに子供の話になると、子どもができたらと二人で名前を考え楽しい時間を過ごす。
しかし、そんな幸せな時間もつかの間、とうとう広島に到着する。
別れ際、敬礼する新八郎の瞳を見て、想いを巡らせるマリ子。
それから東京行きの汽車にのったマリ子は、9日ぶりに磯野家へ帰郷した。

 

ここまでが、7月7日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第84話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第85話のあらすじを知りたい方は、第85話『家族バラバラ』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第84話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第84話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第84話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週目第84話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。