マー姉ちゃん第85話のネタバレあらすじ!家族バラバラ

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」15週目第85話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第84話「新八郎の出征」では、新八郎の出征のために二人で広島へ向かうストーリーでした。

マー姉ちゃんの第85話「家族バラバラ」では、はるが家族バラバラで住もうと提案するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月9日(月)放送
第15週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ作品を見たい方は、「朝ドラ(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去公開作品見放題)本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『マー姉ちゃん』第85話のネタバレあらすじ

ここからは、7月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第85話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

昭和19年早春。
東郷新八郎(田中健)が出征してから、18年の暮れには学徒兵たちも出陣されるようになる。
さらには、若い女性も軍事工場に借りだされるようになり、病気のヨウ子を除けば、磯野家では、磯野マチ子(田中裕子)が動員条件を満たしていた。
ヨウ子の容態は一向によくならず、ヨウ子は周りに気を使って明るく振舞うが、マリ子たちは、そんなヨウ子にたくさんの栄養をとらせようと、度々農婦のテツを訪ねて、着物と食べ物を交換しに行く。
マチ子は愛想よくすることができずに、度々テツに忠告されるのだが、マリ子の逆に人の良さと働きぶりで、大量の野菜と米を持たせる。
そんなある日の夜。
磯野はる(藤田弓子)が家族別々に暮らしたほうがいいんじゃないかと口にした。
マリ子とマチ子は驚くが、はるはヨウ子の病気が二人にうつることを懸念していたのだ。
そして、自分はヨウ子の面倒を見るから二人には別の部屋にでも移るよう勧めるが、二人は断固としてそれを反対した。
しかし、はるも決意も固く、マチ子は思わず家を飛び出した。
おっかけた磯野マリ子(熊谷真実)は、マチ子を捕まえて行こう!とある場所へ向かう。
二人は、チャンバラ映画を見に行き、観客の笑い声の中、号泣していた。

 

ここまでが、7月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第85話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第86話のあらすじを知りたい方は、第86話『美術の先生』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第85話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第85話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第85話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第15週目第85話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。