マー姉ちゃん第86話のネタバレあらすじ!美術の先生

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」15週目第86話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第85話「家族バラバラ」では、はるが家族バラバラで住もうと提案するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第86話「美術の先生」では、細谷が、信州で小学校の美術の先生として働き口がある疎開先を見つけてくるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月10日(火)放送
第15週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第86話のネタバレあらすじ

ここからは、7月10日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第86話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ヨウ子の見舞いに智正がやってきた。
ヨウ子は、今度疎開することを伝えると、智正はそのほうがいいかもしれないと、少し寂しげな表情を見せる。
智正が福岡に戻るのかと聞くと、磯野はる(藤田弓子)は、土地を買って百姓仕事をするつもりだと話す。
小一時間ほど会話をして智正が帰ろうとしたときに、塚田(日下武史)が磯野家を訪ねてきた。
細谷が、信州で小学校の美術の先生として働き口がある疎開先を見つけたと言う。
そして、一度家族で相談してみて連絡をくれれば後の段取りはこちらでやるといって帰っていった。
そのことを磯野マリ子(熊谷真実)がヨウ子に話をすると、前向きなヨウ子を見て、マリ子は決意を固める。
それから磯野マチ子(田中裕子)も帰ってきて、そのことを伝えると、マチ子がお礼のために陽談社に電話をかけた。
しかし、細谷は不在で、病気で休んでいるというので、見舞いに細谷のアパートを訪ねた。
細谷は、独り病床で薬を飲んでいた。
マチ子が介抱しようとするが、細谷は漫画家としてのプライドを持てと断り、ただの風邪だと言って断る。
マチ子にはただの風邪とは思えなかったが、自宅に戻り、ぼんやりと考え込む。

 

ここまでが、7月10日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第86話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第87話のあらすじを知りたい方は、第87話『出展命令』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第86話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第86話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第86話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第15週目第86話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。