マー姉ちゃん第91話のネタバレあらすじ!懐かしの福岡

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」16週目第91話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第90話「別れの歌」では、磯野一家が東京を離れる日に、皆で別れの歌を歌うストーリーでした。

マー姉ちゃんの第91話「懐かしの福岡」では、磯野一家が懐かしの福岡に戻ってくるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月16日(月)放送
第16週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第91話のネタバレあらすじ

ここからは、7月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第91話のあらすじをまとめたネタバレです。

一平と田畑千代(二木てるみ)は、磯野一家を連れて福岡に戻ってきた。
かつて住んでいた家につくと、お隣の牛尾や加津子が出迎えてくれた。
一通り挨拶を済ませると、ヨウ子を2階の部屋に寝かせる。
その日の夕方、トミ子が子供を連れて磯野家にやってきた。
久しぶりの再会に喜ぶ磯野マリ子(熊谷真実)
二人で昔の話で盛り上がっていると、そこへ磯野はる(藤田弓子)がやってきて、ヨウ子を医者に診てもらったという。
医者に診たてでは、東京からの長旅で数日熱が上がるというと、トミ子が入院させたらどうかと提案してきた。
近くに少々荒療治という噂もあるが、評判のいい、療養所があるというのだ。
療養所にいくと、療養所長は、今のご時世、入院させたら病人の洗濯物は取り換えに来ない、食糧は運ばないと、姥捨て山のようになって、かえって病人を気落ちさせるという。
すると、マリ子は、人質を置いていくと提案する。
母・はるを人質に置いて、二人分の世話は、マリ子とマチ子の二人でするという。
さらに、母・はるは他人の苦しみに黙ってられない性分なので、入院している人たちにも喜びいただけると主張した。
そこで、療養所長は一度母・はると話し合ってみると前向きに答え、家に戻ったマリ子は早速そのことを伝える。
それを聞いたはるは、やりましょう!とやる気になった。

 

ここまでが、7月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第91話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第92話のあらすじを知りたい方は、第92話『マチ子の就職』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第91話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第91話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第91話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

昨日は携帯でさやかちゃんを見つけられなかったのですが、今日は会えました。どこに行っていたのか聞いてみると、送信ミスだそうです。なんと、さやかちゃんはスマホ音痴だったのです。スマホを使い慣れていない様子でしたが、送信していないのは認知症フラグではないでしょうか?絶妙なタイミングで、桃音は彼女に合格を伝えるチャンスを逃してしまった。

彼女には言えない。

合格したことを伝えれば、自分も辞めることを伝えなければならない。

でも、まさか金曜日まで引きずるパターンではないでしょうね?さやかは、モモンの決断を待っているだけで、すべてはモネにかかっているような気がする。

モネは茶碗蒸しに挑戦。

気象予報士以上の新たな挑戦が始まったようだ…。あと、布か何かを使ってやらないと熱くなるんだよね。私は、「さやかちゃんは、自分のことが好きなんだな」と思いました。さやかちゃんは合格したのかと聞いたら、合格していないと宣言されてしまいました これは後々問題になりそうな予感がしますが、さやか自身も合否に疑問を持っているようです。

そして、彼女が向かった先は、菅波先生のところ。

気象予報士試験の合否について尋ねると、「守秘義務がある」とのこと。

でも、さやかは勘がいいから、事情は察してくれたんじゃないかな。あとは、彼女がいつその話を始めるかだが、来週は東京にいるだろうから、金曜日かな?地震が起きようとしていた昨日に切り替わって、今日はもうあの夜から始まっています。

昨日はちょうど地震が起きた頃だったが、今日はもうあの夜からだ。

実際にはもっと混乱していたのかもしれませんが、その日の買い物帰りにテレビをつけてびっくりしたことは本当によく覚えています。

もうひとつ、あのシーンで驚いたのは、ガソリンスタンドで人力でガソリンを入れていたときのことです。それを見て驚きました。

何かあったときにそういうふうにするのかなと思って、オープニングで自衛隊の名前が出てきたときに声を出して「うわー」と言いました。その時には、「あ、そうなんだ」と思ったんですけどね。

過去には、時間軸について疑問に思った箇所もありました。過去に時間軸について疑問に思った点がありました。

未知のものだからこそ、混乱したのです 流れからすると、おばあさんは亡くなっているように思えました。

でも、まだ生きていることがわかって、初盆のはずなのに混乱してしまった。

でも何となく、誰かが死んだような気がしていたのですが、目が覚めたら終わっていました。

あとでわかるのかなと思いました。それとも、特に何もなく、あのまま終わってしまうのでしょうか?コウジが音楽をやってくれと頼むシーン。

音楽なんて役に立たないと言っていましたが、そんなに落ち込むことでもないのかなと。

朝ドラ「エール」のように、戦時中は書き続け、戦後は悩んでいたというのであれば、彼女の気持ちもわかるのですが、彼女はプロを目指していたわけではなく、浩司に頼まれて受験しただけなので、そこまで音楽に執着していたようには思えません。

地震でショックを受けたのはわかりますが、それを音楽に結びつけるのは理解できません…。今後、そのあたりのことがわかってくるのが楽しみですね いよいよ樹齢300年のヒノキを伐採する計画ですが、1本の木を伐採するのに何人の人が必要なのでしょうか?いや、300年はすごいけど、あくまでも1本の木だからね。その木を能の舞台にするという計画ならば理解できるが、ただ木を切り倒すだけならば、ちょっと大げさだと思った。物語の中では、柱を返すのは数十年後だと言ってモネにプレッシャーをかけていましたが、彼の心はそこにはありませんでした。

誰もがモネに山の後継者として期待しているが、彼女はどうなるのだろうか…. そう言われると、東京に行きたいってことですよね?そういうことなんだよ。

誰が見てもそうなることはわかる。

でも、モネはその先にあるもの。

気象予報士をあきらめる!?いやいや、そんなことはどうでもいいんです。!!!!私は気象予報士をあきらめる!?なんて言ったらいいのかわからない。

どうして、どうしてそのような結論になったのか、本当に聞いてみたいのです。

どうやってその考えに至ったのか、彼に聞いてみたいと思います。きちんと訂正する菅波さんは、相変わらずの正論の持ち主ですが、今日の会話の流れは本当に悪いと思いました。そうなんですよねー。他に道はないんだから。

まっすぐな道だよねー。私の言っていることは、きっと理解してもらえると思いますよ。

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第16週目第91話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。