マー姉ちゃん第93話のネタバレあらすじ!東郷家の嫁

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」16週目第93話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第92話「マチ子の就職」では、マチ子が石井先生とともに西部日本新聞社を訪ねて、文部大臣賞の賞状を見せてつけ就職にこぎつけるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第93話「東郷家の嫁」では、マリ子が東郷家の嫁として鹿児島で暮らすストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月18日(水)放送
第16週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第93話のネタバレあらすじ

ここからは、7月18日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第93話のあらすじをまとめたネタバレです。

はるの命令により、新八郎の留守の間、東郷家の嫁として鹿児島で暮らすことになった磯野マリ子(熊谷真実)
マリ子が洗濯を手伝うと、貴美は一緒にやると仕事も早く片付くと話す。
しかし、マリ子が最初に貴美の浴衣を干そうとすると、貴美から女物は最後に干さないといけないと注意された。
鹿児島は、特に男をたてる土地柄で、マリ子は貴美から様々な心得を学んでいく。
一方、福岡では、磯野マチ子(田中裕子)が新しく就職した新聞社で仕事をこなしていた。
同僚の小田から仕事の速さを褒められるが、大した反応を見せないマチ子に、愛想がないと言われてしまう。
それでも仕事は順調だった。
それから数日後、マリ子のもとにマチ子からの手紙が届く。
その手紙を隆太郎や貴美に読み聞かせる。
マチ子は現在の近況として毎日決められた時間に仕事をする生活、いわゆるお勤め人には向いていないが書かれており、マリ子は甘ったれだと口にする。
すると、隆太郎は、マチ子は芸術家だからとフォローした。
また、療養中のヨウ子のことも書かれており、少しずつではあるが、歩けるようになったと書かれていた。

 

ここまでが、7月18日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第93話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第94話のあらすじを知りたい方は、第94話『米』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第93話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第93話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第93話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第16週目第93話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。