マー姉ちゃん第112話のネタバレあらすじ!悲劇

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」19週目第112話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第111話「サザエさん」では、ついに漫画「サザエさん」の連載が始まるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第112話「悲劇」では、満州から帰国した三郷が、満州での悲劇を語りだすストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月9日(木)放送
第19週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第112話のネタバレあらすじ

ここからは、8月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第112話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

突然、満州へ渡っていた三郷智正(山口崇)が磯野家を訪ねてくる。
三郷の横には小さな女の子・小林道子がいて、磯野家の人々に紹介した。
道子は、お風呂を借りて、見違えるほど可憐な少女になった。
道子は父をなくし、空き缶の中に父の遺骨を納めていた。
すると磯野マリ子(熊谷真実)が、綺麗ななつめに入れ替えたらどうかと差し出す。
道子はありがたくそれを頂戴し、日本に生きて帰れたのも三郷のおかげだという。
道子の話では、三郷とはたまたま出会い歩けなくなった父をみて、3日もおぶって歩いてくれたというのだ。
しかし、その途中父は亡くなってしまい、独りになった道子を三郷が連れて帰ってきたのだ。
翌朝、朝食を済ませる三郷は、やり直す決心がついたといい、北海道へ渡ると口にした。
北海道開拓団の話があってそれに応募するのだという。
磯野はる(藤田弓子)は、うちで新しい仕事ができるまでゆっくりすればいいというが、三郷は、異郷で死んだ自分の家族への償いだといい、子の父の遺骨を故郷北海道に納めるつもりだと話した。

 

ここまでが、8月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第112話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第113話のあらすじを知りたい方は、第113話『高い画料を要求』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第112話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第112話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第112話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第19週目第112話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。