マー姉ちゃん第113話のネタバレあらすじ!高い画料を要求

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」19週目第113話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第112話「悲劇」では、満州から帰国した三郷が、満州での悲劇を語りだすストーリーでした。

マー姉ちゃんの第113話「高い画料を要求」では、アメリカ将校から画の依頼があり、三郷たちをきちんと見送れなかったマリ子が、高い画料を要求するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月10日(金)放送
第19週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第113話のネタバレあらすじ

ここからは、8月10日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第113話のあらすじをまとめたネタバレです。

異郷で死んだ自分の家族への償いだといい、子の父の遺骨を故郷北海道に納めるつもりだと決意を語った三郷智正(山口崇)
磯野マリ子(熊谷真実)が三郷たちの荷物の準備をしていると、そこへ、闇屋の山田がやってくる。
山田はマリ子に用があるというが、マリ子は今から見送りに行くから困ると訴えた。
すると、磯野はる(藤田弓子)が自分が見送りに行くからと、三郷たちと出ていく。
マリ子が残念がると、山田は、日本画が好きなアメリカ将校から画の依頼があったと話す。
三郷たちの見送りができなかったマリ子は、その対価として高い画料を要求した。
山田が帰った後、千代と二人でお茶をするマリ子。
マリ子は三郷たちを見て、自分も思い切ってぶつかっていけるようなことがやりたいと口にする。
マリ子は、今の生活に疑問を持っていて、人の役に立つことがやりたいと考えていたんだ。
そこで、はるが教会での花嫁衣裳の着付け係をする人を探していたのを思い出し、すれを引き受けることにした。
次の日曜、教会で花嫁さんの着付にいったマリ子。
しかし、慣れておらず、着物はぐずぐずで、花嫁さんは不満な様子。
すると、西村神父がオルガン係が急に腹痛を起こしたといい、マリ子に代役を頼んだ。
マリ子は、久しぶりに充実感を味わい、上機嫌のまま家に戻った。

 

ここまでが、8月10日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第113話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第114話のあらすじを知りたい方は、第114話『広告』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第113話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第113話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第113話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第19週目第113話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。