マー姉ちゃん第127話のネタバレあらすじ!取次店を回る

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」22週目第127話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第126話「返本」では、再販しようとした矢先、取次店から再販の買取を断られ、返本続きで売れないことを知るストーリーでした。

マー姉ちゃんの第127話「取次店を回る」では、塚田の紹介で神田村の取次店を回って本を卸していくストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月27日(月)放送
第22週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第127話のネタバレあらすじ

ここからは、8月27日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第127話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ある日の朝。
大宗均(渡辺篤史)が血相を変えて磯野家にやってきた。
均は、朝男から事情を聴き、すぐに駆けつけてきたのだ。
玄関を開けると、すごい在庫の本が山積みされており、驚愕した均は、これからどうするのかと聞くと、磯野マリ子(熊谷真実)はその方策を今から探しに行くところだと答えた。
それを聞いた均は、自分もついていくと言うが、マリ子は、これは自分の仕事だといい、それを断った。
すると、均は、塚田のもとを訪ねようと提案する。
もともと塚田がB5版を提案してきたのだから、大半の責任は塚田にあると主張した。
それから二人は塚田のもとを訪ねる。
返本の原因がB5版の型にあると言われた塚田(日下武史)は、責任を感じずにはいられない。
そこで塚田は、神田村の取次店をまわるよう助言する。
早速、マリ子と均は、神田村に行き、取次店に本を置いてもらうよう交渉する。
その日は、なんとか200冊分置いてもらうことになったが、在庫はまだまだある。
さらに回っている途中で均が痔を悪化させた話をすると、それを聞いていた朝男と田畑千代(二木てるみ)が手伝ってくくれて、順調に本を卸していく。
しかし、その晩、朝男が倒れ、朝男がただのマラリアだと口にした。

 

ここまでが、8月27日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第127話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第128話のあらすじを知りたい方は、第128話『再び返本』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第127話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第127話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第127話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第22週目第127話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。