マー姉ちゃん第143話のネタバレあらすじ!休載を申し出る

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」24週目第143話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第142話「よそよそしい」では、結婚したヨウ子にどう接していいかわからなくなり、よそよそしくなるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第143話「休載を申し出る」では、マチ子が漫画を休みたいと言いだし、マリ子が毎朝新聞に出向き休載を申し出るストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月14日(金)放送
第24週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第143話のネタバレあらすじ

ここからは、9月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第143話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ヨウ子と結婚した正史は、同居することになった磯野家から出勤する。
そんな新婚のヨウ子たちの生活が気になるマリ子たち。
当のヨウ子は、家族の行動を逆に面白がり、正史の面白い行動を楽しんでいる様子だった。
そんなある日、磯野マチ子(田中裕子)は考え事をしていた。
磯野マリ子(熊谷真実)がどうしたのかと聞くと、本当に自分には漫画家として才能があるのだろうかと自問自答していたという。
というのも、サザエさんは大人気だが、毎日自信満々に描いているわけではないというのだ。
それは、探求すべきテーマで、この問題を解決するまでサザエさんを休載したいと願い出た。
それを汲んだマリ子は、早速毎朝新聞に出向き、休載を申し出る。
それから、紙やペンや本など、すべて燃やして漫画家廃業宣言したマチ子。
そんなマチ子を見て、磯野家の面々はどこか晴れ晴れとしていた。

 

ここまでが、9月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第143話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第144話のあらすじを知りたい方は、第144話『カルタ発売の話』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第143話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第143話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第143話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第24週目第143話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。