マー姉ちゃん第47話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」8週目第47話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月25日(金)放送
第8週サブタイトル『』

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第47話のネタバレあらすじ

ここからは、5月25日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第47話のあらすじをまとめたネタバレです。

マリ子(熊谷真実)とマチ子(田中裕子)は、ヤミ屋から頼まれて、アメリカ人が欲しがる舞妓さんの絵をかきはじめる。

絵をかいては、チーズやバターを入手し、それをヨウ子に食べてもらうのだ。

一生懸命なマリ子たちのおかげで、ヨウ子は、順調に回復、翌昭和二十一年四月退院した。

そんなある日、マチ子に夕刊フクオカから連載マンガの依頼がくる。

マチ子は、あわてん坊で失敗もあるけれど、いつも明るい「サザエさん」をかきはじめた。

 

 

ここまでが、5月25日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第47話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第48話のあらすじを知りたい方は、第48話『』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第47話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第47話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第47話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

医者の親バカであるコウジは、「東京の医者と聞いて驚くなよ」と言っていたが、まだ付き合っていないのではないか?お医者さんは今でも地位が高いようですが、東京のお医者さんはもっとお金持ちだと思われているのでしょうか?あと、モネに彼氏がいると聞いたとき、どっちかわからない絶妙な表情をしていたのがとても印象に残っています。

それってやっぱりモネのことが好きってことなのかな?と思っていたのですが、実際にはそうではありませんでした。

よくわからないんだけど。お坊さんも来ていたということは、たぶん南さんの供養のつもりだったのでしょうが、最後に涼ちんが東京に来たということは、何もかもが嫌になったということなのでしょうね。

多分、シンジが死んだことを認めたくないというか、嫌な予感がしてきたんじゃないかと思っています。

本当はりょうちんが苦しむことが目的なんだから、りょうちんには幸せになってほしい、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。モモンと先生が会うことになったことを知ったすーちゃん。

今回ばかりは、彼女の言い分に賛同します。!!!! 気持ちを伝えないというのはどういうこと?相手が告白してくるのを待つパターンなのか、それとも恋愛しなくてもいいパターンなのか。

それとも、気軽に童貞を捨てるつもりなのか?と思ってしまうのですが、どうなんでしょう。

おかえりモネ」のような朝ドラでは珍しいのではないでしょうか?

おかえりなさいませモネ』のような朝ドラにしては珍しいことですね。

野坂が「誰が提案したんですか」と聞くと、神野は「浅岡さんですね」と言った。いや、彼の直感ということではなく、その言い方は確信を持って話していましたよ。と思っていたら、同じ経験をした高村さんが一言。

かっこよすぎる!」と。そこまで言ったからには、今後、高村さんの過去の詳しい話が出てくると思いますが、ちょうど浅岡が入ってきたときのことだと言っていたので、過去のシーンが少し若返って見せてくれるのかどうか、楽しみです。

ついにキャスターデビューを果たしたマネージャーと内田さん。

それをテレビ越しにチェックする明日香さん。

この子育てに何の意味があるのか?最初は恋愛感情があるのかと思っていたが、育てたいと思っているのか!?最初は恋愛感情があるのかと思ったけど、親としての目線で見ているんだなと感じました。

彼女は将来、経営者になるとは思えないし、もしかしたら養育者になるのかもしれない。彼女が将来的にマネージャーになるのか、それとも養育者になるのかはわかりません。

そう言ってもらえると嬉しいというか、マリアンナさんだからこそですよね。

確かに、トラウマを抱えているモモンは、誰も傷つけたくないし、人の役に立ちたいと思っているけど、結局は自分のためにやっているんだよね。でも、結局は自分のためなんですよね。

自分で言うのもなんですが、「人のために何かをするのは偽善だ」と言われるとつらいですね。

自分に酔っているわけではありませんが、人のために偽善的だと言われると難しいですね。

永浦姉妹に共通しているのは、考えすぎていること。

また、おじいさんの牡蠣を何とかしたいと思っているが、それが本当にやりたかったことなのかどうかはわからない。

自分なりに誰かの役に立ちたいと思っていたのかもしれない。

涼との将来も気になりますし、2人には幸せになってほしいですね。

関西弁東京の作品に関西弁のキャラクターが登場するのは珍しいですね。パラリンピックを目指すアスリートを演じたのですが、なんというか、自信過剰なんですよね。アスリートがあんなに大きな口を叩くのはいいと思うけど、お金がないから面倒を見てくれって言うのはちょっと偏見だけど、それが関西人なんだよね!」。今朝のドラマ「おかえりモネ」は、強烈なキャラクターに完全に乗っ取られてしまいましたが、浅岡の「お天気キャスターを辞める」宣言もかなりインパクトがありました。

4年後に東京に行くという設定なので、物語はかなり長引くと思いますが、浅岡がいつお天気キャスターを辞めるのか、注目したいと思います。

生きていたのか!?先週は、菅波先生の「患者の命を奪った」という昔話で終わりました。

今日の話はその続きですが、患者は死ななかったんじゃないんですか!?流れからすると、完全に患者を死なせるパターンでしたよね?

もし患者が死んでいたら、「こんなトラウマがあったんだね!」と共感できたかもしれません。もし患者さんが亡くなっていたら、「でも、元気に暮らしているみたいだから、それでいいよ」と共感できたかもしれません。そんなに落ち込みますか?

中村登場 久しぶりに中村先生登場! 浅岡さんはさすがに仕事ができる人ですね~ 医者が必要なことを事前に知っていたような気がしますし、あの状況で断ることはないでしょう。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第8週目第47話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。