マー姉ちゃん第66話のネタバレあらすじ!入選

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」11週目第66話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第65話「不倫小説」では、はるが増田の不倫小説の挿絵を辞めるよう訴えるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第66話「入選」では、茜の絵が入選し、マリ子が美術展にいくと茜と再会するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月16日(土)放送
第11週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第66話のネタバレあらすじ

ここからは、6月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第66話のあらすじをまとめたネタバレです。

彼女に会うなり、かきたいものをかいた方がいい、と磯野マリ子(熊谷真実)を激励する新八郎。
「そういうマリ子さんだからこそ、首ったけなんだ!」
突如として、新八郎の愛の告白。
マリ子は、ポカ~ン!
さし絵画家の道をあきらめかけたマリ子のもとへ、茜の美術展入選の知らせが来る。
喜多川茜(島本須美)が描いた絵の題名は「青春」で、新八郎は優しさの中に激しい力強さを感じる絵だと賞賛する。
二人っきりになったマリ子と茜。
茜はてっきり新八郎が彼氏だと思っていたが、マリ子はそれを否定する。
そして、今度からは児童物をやることにしたと伝えた。
一方、磯野家では、うめから、三郷智正(山口崇)が離婚して会社がうまくいっていないことを知らされる。
心配したマリ子は三郷を訪ねるが、ヨウ子も様子を見に来ていた。
それから二人で家に帰ると、タマが声をかけてきて、ついに朝男のもとに赤紙が届いたことを知る。
マリ子は朝男の顔を見るなり、断りもなしに勝手に出征するなんてあんまりだと訴えると、朝男は申し訳なさそうにマリ子をなだめた。
そして、マリ子は、朝男の胸をずっと叩いていた。

 

ここまでが、6月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第66話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第67話のあらすじを知りたい方は、第67話『千人針』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第66話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第66話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第66話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第11週目第66話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。