マー姉ちゃん第67話のネタバレあらすじ!千人針

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」12週目第67話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月18日(月)放送
第12週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第67話のネタバレあらすじ

ここからは、6月18日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第67話のあらすじをまとめたネタバレです。

磯野マリ子(熊谷真実)から朝男に赤紙が来たことを知らされる均。
そのことを田河に伝えると男手が必要だろうと酒を渡して大宗均(渡辺篤史)を行かせる。
均が磯野家につくと、ちょうどマリ子と鉢合わせ。
マリ子は、明後日の朝には横須賀にいくことを伝え、どうしたらいいかわからないと困惑していた。
そして、田河水泡(愛川欽也)からもらった酒をもって、朝男のところへ行き、一緒に思いきり飲んでくれと誘った。
朝男は、魚朝は閉店するつもりだというが、必ずもう一度戻ってきて再開するつもりだと意気込みを語った。
ただ、一つだけ心残りなのは磯野家の子供たち。
死んだ社長との約束や娘たちにいい相手を嫁入らせるつもりだったといい、それを目の当たりにできず、悔やんでいたのだ。
そんな朝男に均は、絶対に死んだらだめだといい聞かせ、三姉妹の面倒を見ることを約束した。
翌日、マリ子と磯野はる(藤田弓子)は、朝男のために千本針を完成させようと奔走する。
やっと完成した千本針を受け取ったタマが朝男に手渡した。

 

ここまでが、6月18日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第67話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第68話のあらすじを知りたい方は、第68話『朝男出征』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第67話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第67話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第67話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第12週目第67話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。