マー姉ちゃん第80話のネタバレあらすじ!新八郎の帰国

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」14週目第80話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第79話「他の病の可能性」では、医者からヨウ子が他の病の可能性があると言われるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第80話「新八郎の帰国」では、新八郎が帰国したと聞き、マリ子が会いに行くストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月3日(火)放送
第14週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第80話のネタバレあらすじ

ここからは、7月3日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第80話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

鹿児島からの至急電話があり、磯野マリ子(熊谷真実)が出ようとするがはるが間に入って受話器をとった。
電話の相手は、新八郎の母・貴美で、新八郎が帰国したという。
そして、今広島についたばかりだといい、広島に面会にくるよう勧めたのだ。
その話を聞いて喜ぶマリ子。
しかし、すぐにヨウ子の容態を思い出し手放しでは喜べなくなるが、話を聞いていたヨウ子は、よかったねとマリ子を気遣った。
それからして毎朝新聞から電話があり、広島行きの切符を2枚入手したという連絡を受ける。
はるが2枚とはどういうことか不思議に思っていると、ヨウ子ははるの分だと推測する。
しかし、磯野はる(藤田弓子)はたた面会にいくだけならわざわざ毎朝に切符を頼むはずはないといい、ただの帰還ではないのではと何かを察する。
実は、新八郎が南方へ派遣されるための一時帰国だったようなのだ。
今度、南方へ赴けば生きて戻れる保証がない。
すると、そこへ、軍服姿で坊主になった新八郎が現れる。
結婚の話をしているので誰の結婚なのか聞くと、自分のことだと知り驚く東郷新八郎(田中健)
新八郎はその話を今朝方父から聞いていたのだが、断る意志を伝えていたのだ。
しかし、はるがすかさず、四の五の言うのなら東郷家を告訴すると言いだし、新八郎は困ってしまった。
こうして、皆鹿児島の新八郎の実家へ向かうこととなる。

 

ここまでが、7月3日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第80話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第81話のあらすじを知りたい方は、第81話『結婚式』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第80話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第80話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第80話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週目第80話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。