マー姉ちゃん第81話のネタバレあらすじ!結婚式

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」14週目第81話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第80話「新八郎の帰国」では、新八郎が帰国したと聞き、マリ子が会いに行くストーリーでした。

マー姉ちゃんの第81話「結婚式」では、マリ子と新八郎の結婚式が執り行われるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月4日(水)放送
第14週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第81話のネタバレあらすじ

ここからは、7月4日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第81話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

マリ子と新八郎の結婚式当日。
はるは着付けを手伝い、磯野マリ子(熊谷真実)は花嫁姿となった。
そこへ義姉・孝子が部屋に入ってきた。
孝子は、自身が嫁いだ時に使ったという筥迫を手渡し、胸に飾ってほしいとお願いする。
マリ子は、その筥迫を受け取り、ありがたく拝借した。
略式ではあったが、二人の式は厳かに行われ、無事終了した。
そして、隆太郎と貴美は孝子の家に旧婚旅行に行き、磯野はる(藤田弓子)は東京へ戻ることに。
別れ際、はるはマリ子に幸せにと伝え、マリ子と東郷新八郎(田中健)ははるを見送った。
こうして二人きりになったのだが、どこか他人行儀。
新八郎が名前を何と呼べばいいかと聞くと、お好きなようにマリ子は答えた。
一方、磯野家では、智正がヨウ子を見舞っていた。
マリ子の結婚式の話をし、楽しく談笑しているが、皆ヨウ子の容態に不安を抱えていた。

 

ここまでが、7月4日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第81話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第82話のあらすじを知りたい方は、第82話『鹿児島を案内』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第81話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第81話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第81話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第14週目第81話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。