カーネーション第44話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」8週目第44話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第43話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第44話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年6月14日(月)放送
第8週サブタイトル『果報者』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第44話のネタバレあらすじ

ここからは、6月14日に放送された朝ドラ「カーネーション」第44話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション44話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

糸子は叔父の正一に連れられて太鼓カフェに来て、注文したぜんざいを食べる。

糸子が働いていることを知らない正一は、たまたまロイヤルに市場調査に入ったが、店主が不在だったため、川本が応対したのだった。

婦人服の話になり、最近までロイヤルで働いていた腕利きの職人が糸子であることが分かった。

糸子は、2人が集まったのはロイヤルに戻ってくるように説得するためだと誤解したが、正一はそうではないと否定した。

糸子に会いに来たという川本が何かを言おうとするが、正一は「物事には順序がある」と言って止めるのだった。

糸子が店に戻って縫い物をしていると、勘助と平吉が肩を並べて「ゴンドラの唄」を歌いながら入ってくる。

勘助と平吉は「ちまきを連れてきた」「結婚を申し込まれた」と言うが、糸子は「何を言っているのかわからない」と言って相手にしない。

平吉は、川本の気持ちをもう少し理解してやれと言うが、糸子はそんなものは下衆の勘繰りと言うものだと答える。

そこで勘助は平吉に、彼女が理解できるように話をするように言います。

一週間ほど前のこと。

平吉が働く喫茶店「太閤」に善作がやってきた。

平吉は、善作が正一に頭を下げているのを見て、誰が大物なのか気になっていたのだと言う。

正一は善作に河本のことを話していた。

彼は家柄の良い好青年で、糸子のことをよく理解していました。

彼は長男で弟が二人いたが、彼らを勘当して小原の婿になってもいいと言っていた。

正一は「理不尽なことを言っているのは分かっていますが、私にとっては最高の出来事なので、前向きに考えてください」と頭を下げるが、善作は20回ほど頭を下げて返す。

いざお金を払おうとすると、善作は必死になって正一に払わせまいとする。

話を聞いていた糸子は、自分の知らないところで事が進んでいることに呆れつつも、結婚するつもりはない。

ここまでが、6月14日に放送された朝ドラ「カーネーション」第44話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第45話のあらすじを知りたい方は、第45話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第44話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第44話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション44話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第8週目第44話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。