カーネーション第52話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」9週目第52話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第51話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第52話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年6月23日(水)放送
第9週サブタイトル『いつも想う』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第52話のネタバレあらすじ

ここからは、6月23日に放送された朝ドラ「カーネーション」第52話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション52話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

川瀬から買った布の金糸の上に黒いリボンを縫い付けて、その黒い線をデザインにすることを思いつく。

糸子は正子を立たせ、布を貼り、ドレスを仮止めします。

糸子は「これはいける」と確信する。

雅子さんも「着心地がいい」と喜んでいる。

正子は、このドレスが売れることを喜んでいたが、あと100着あると聞いて、糸子に余計なことに首を突っ込まないでほしいと言うのだった。

糸子は聞く耳を持たず、しばらくは店のマネキンとして着てほしいと言う。

静子たちは、それはいい考えだと賛同し、服を着るように言う。

金糸を使った布地のスカートをはいて出かけた静子は、木岡の妻・美代の目に留まる。

美代は店に向かい、流行の生地らしいということを聞く。

通りすがりの主婦たちも美代に目を留め、店に向かう。

ミヨたちが店に到着すると、すでに多くのお客さんがいます。

ここまでが、6月23日に放送された朝ドラ「カーネーション」第52話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第53話のあらすじを知りたい方は、第53話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第52話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第52話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション52話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第9週目第52話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。