カーネーション第64話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」11週目第64話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第63話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第64話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年7月7日(水)放送
第11週サブタイトル『切なる願い』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第64話のネタバレあらすじ

ここからは、7月7日に放送された朝ドラ「カーネーション」第64話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション64話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1943年3月19日。

商店街の男たちが交代で善作を病院に運ぶ。

この日は、木之本が善作をリヤカーに乗せ、千代が付き添う。

病院に到着すると、腕を負傷した若い兵士が待合室の席を勧めてくれる。

木之本は、善作の火傷は焚き火をしていたおばあさんを助けようとしてついたものだが、それは善作が作った大嘘だと説明する。

帰宅した善作、木之本、木岡の3人は、2階の部屋で話をする。

善作は「兵隊さんに悪いことをした」と言うが、彼らは「醜くて本当のことが言えない」と切り捨てる。

国のために戦って大けがをして帰ってきた若者が、ボイラーで焼かれたと言うのは、大の男が恥ずかしくて言えないことだったのだ。

新聞を読んでいた木之本は、日本軍がなぜガダルカナルから寝返ったのか不思議に思っていたが、木岡は「調子は良かったが負けてしまった」と言っていた。

善作は、勝がそんなところに行っていないことを祈る。

そんな中、勝から一枚のハガキが届く。

糸子はそれに目を通し、無事であることを確認すると、正子にハガキを渡し、子供たちに読んであげるように言う。

ここまでが、7月7日に放送された朝ドラ「カーネーション」第64話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第65話のあらすじを知りたい方は、第65話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第64話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第64話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション64話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第11週目第64話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。