カーネーション第72話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」12週目第72話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第71話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第72話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年7月16日(金)放送
第12週サブタイトル『薄れゆく希望』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第72話のネタバレあらすじ

ここからは、7月16日に放送された朝ドラ「カーネーション」第72話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション72話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1944年9月。

木之本、木岡、奥仲の3人は、善作の跡地に今年のだんじりが中止になったことを報告し、謝罪する。

糸子と四姉妹の視線にたじろぐ三人。

糸子は、木之本たちを責めるわけではないが、だんじりがなくなったことは残念だと言う。

重いだんじりを走らせるには、たくさんの男たちの手や足が必要だったが、戦地に連れて行かれて粗末な靴下を履かされ、サイパンで爆破されたり、グアムで燃やされたりしたという。

ため息をつきながらミシンを踏んだ糸子は、「バカヤロー」と言いながら出来上がった服を捨ててしまった。

優子たちは、ドリルの真似をして竹槍を突いていた。

横で本を読んでいた太郎は、大東亜戦争はアジアの抑圧された民族をアメリカやイギリスから解放するために始められたものだと、優子たちに説明する。

ここまでが、7月16日に放送された朝ドラ「カーネーション」第72話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第73話のあらすじを知りたい方は、第73話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第72話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第72話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション72話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第12週目第72話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。