カーネーション第80話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」14週目第80話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第79話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第80話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年7月26日(月)放送
第14週サブタイトル『明るい未来』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第80話のネタバレあらすじ

ここからは、7月26日に放送された朝ドラ「カーネーション」第80話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション80話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1945年12月。

八重子が店に来て、パーマ機がやっと届いたと報告します。

八重子はやっとパーマがかけられると喜び、お礼に糸子と正子にパーマをかけてあげると言います。

八重子はやっとパーマがかけられると喜んで、お礼に糸子と昌子にパーマをかけてあげると言います。

午前中は忙しい糸子を置いて出かけた翔子は、午後になると得意げな顔をして戻ってくる。

美代も昌子のヘアスタイルを見て驚く。

“美容室・安岡 “を訪れた糸子は、勘助と泰蔵にパーマをかけることを告げる。

玉枝は、八重子が勝手にパーマ機を買ったことが気に入らず、降りてこようとしないが、八重子は好きなようにさせてあげると言う。

糸子は再び手を合わせて、パーマをかけに行く。

パーマが終わると、糸子は目を開けて鏡を見ながら「すごくおしゃれになった」と言う。

八重子は糸子に感謝し、糸子が教えてくれなかったら自分ではできなかっただろうと言う。

糸子と八重子は、お互いの将来を励まし合う。

年末になると、お正月用の品物が闇市で売られる。

糸子と木之本はボウフラを見つけるが、木岡は人の波に飲まれてしまう。

いつものように、適当な生地が見つからないのだ。

パンパンが米兵と話しているのを木之本と木岡が見ているのに気付いた糸子は、咳き込みながら髪を触っていた。

大晦日、ラジオで紅白歌合戦が放送される。

優子と直子は年越しそばを食べながら「リンゴの唄」を歌う。

安岡家では、八重子が玉枝を呼ぶが、降りてくる気配がない。

仕方なく八重子は、太郎、次郎、三郎と一緒に年越しそばを食べる。

糸子は言う。

ここまでが、7月26日に放送された朝ドラ「カーネーション」第80話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第81話のあらすじを知りたい方は、第81話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第80話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第80話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション80話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第14週目第80話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。