カーネーション第92話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」16週目第92話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第91話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第92話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年8月9日(月)放送
第16週サブタイトル『揺れる心』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第92話のネタバレあらすじ

ここからは、8月9日に放送された朝ドラ「カーネーション」第92話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション92話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

抱きしめられた周防が「俺もお前が好きだった」と言った時、糸子は周防の心臓がミシンのように早く動いているのを感じ、「俺もお前が好きだった」という意味だと確信する。糸子は目を閉じる。扉を蹴る音がして、北村が出て行く。周防は、目が合った北村の顔が怒っていたと言い、糸子は大事な日にそんなことをして申し訳ないと思い、店に謝りに行く。周防は、行ってはいけない、自分が謝ってくると言って止める。糸子が帰ってくると、千代は歌を口ずさみながら料理をしていた。糸子の顔を見て、「きれいになった」と言うと、千代は「何かあったのか」と聞く。千代は自分に何かあったのかと尋ねる。糸子は「化粧をしているから綺麗になっただけ」と誤魔化すが、部屋の鏡に映る自分の顔を見て微かに微笑む。糸子が店に出て行くのを見て驚く翔子たちに、松田は「糸子は服が似合う、服を着れば店が良くなるとずっと思っていた」と言う。糸子は自分で服を縫ってみたいと思うようになった。子供の頃に見よう見まねでウッパッパの服を縫ったのが久しぶりだったのだ。完成したドレスに感激した正子は、千代に見せた。子供たちは驚いていた。翔子は、糸子から「体に着せるように」と言われていたので、自分で縫ったのかと尋ねる。正子は、自分で縫ったのかと聞く。糸子は、思ったよりもいいものができたので、また自分で作ると答えるのだった。子供たちは、糸子にピアノを買ってくれと言って、学校に行ってしまう。糸子は「買えないけどね」と言って見送る。周防の気持ちを聞いてからというもの、糸子は心がざわついて、どんどん服を作っていきました。彼女は毎晩のように次々と新しい服を縫っていった。1948年5月。糸子は三浦社長に呼び出された。服を着た糸子を見て三浦は驚いた。三浦は、糸子の話を聞いた方が公平だと言い、糸子と周防が一緒になって金を強奪しているという噂があることを話した。

ここまでが、8月9日に放送された朝ドラ「カーネーション」第92話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第93話のあらすじを知りたい方は、第93話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第92話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第92話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション92話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第16週目第92話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。