ふたりっ子最終回(第150話)のネタバレあらすじ!野田香子飛竜誕生

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」25週目第150話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第149話「タイトルをかけた対局」では、香子と史郎のタイトルをかけた対局が始まるストーリーでした。

ふたりっ子の第150話「野田香子飛竜誕生」では、史郎を破り野田香子飛竜が誕生するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年4月5日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第150話のネタバレあらすじ

ここからは、4月5日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第150話のあらすじをまとめたネタバレです。

序盤から史郎のペースで進んでいたのだが、終盤になって野田香子(岩崎ひろみ)が誰もが思いつかないような手をうち、形成が逆転した。
史郎の顔には焦りがみえ、最後には「負けました」と頭を下げる。
この瞬間、史上初の女性タイトル保持者が誕生したのだ。
応援に来ていた黒岩家の皆も大喜び。
その晩、たこやきビリヤードで祝賀会が開かれた。
翌日、森山史郎(内野聖陽)から言われていた香住の駅に向かった。
電車を降りると、そこに史郎がまっていた。
史郎は対局中に求婚したことへの返事を求める。
すると、香子は、結婚するしないではなく、、森山は一生無二の人で、結婚という形をとらなくてもいいのではないかと、求婚の申し出を断った。
その言葉に、史郎は、来年の飛竜のタイトルを取り返すと答えた。

 

ここまでが、4月5日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第150話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第話のあらすじを知りたい方は、第話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第150話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第150話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子150話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第25週目第150話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。