ふたりっ子第145話のネタバレあらすじ!ボランティア

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」25週目第145話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第144話「麗子の生き方」では、麗子の生き方を否定されながらも真実と話し合おうとするストーリーでした。

ふたりっ子の第145話「ボランティア」では、理佐子が、英之と別居してボランティアの仕事をしたいと言い出すストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月31日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第145話のネタバレあらすじ

ここからは、3月31日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第145話のあらすじをまとめたネタバレです。

2002年1月。
米原と史郎の竜将戦第4局が迫っていた。
森山史郎(内野聖陽)は現在3連勝中で、第4局を処理すれば、タイトルを奪取することになる。
そして、ついに迎えた第4局。
史郎が会場につくと、米原公紀(桂枝雀)は腰を痛め、点滴を打ったまま座っていた。
1日目を終え、記者たちの囲み取材を受ける史郎。
その日長い時間長考したことが、米原の体力を消耗させる作戦だったのではないかと勘ぐられるが、必要な長考だったと一蹴した。
そして、2日目ついに米原に勝利し、史郎がストレート勝ちで有終の美を飾った。
一方、野田家では、有沢理佐子(香川京子)が、痴呆症の症状が現れた英之と別居してボランティアの仕事をしたいと言い出す。
それを聞いた家族たちは驚きを隠せなかった。

 

ここまでが、3月31日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第145話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第146話のあらすじを知りたい方は、第146話『祝いとうふ』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第145話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第145話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子145話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第25週目第145話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。